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2026.3.29

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  僕の数少ないblogの読者の皆様方、 是非ともこのYouTubeだけは ご覧下さいませ。 必ずや貴方自身の人生に 何らかの形で役立つに違い有りません。

2026.3.29

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  昨日、そして今日は大変疲れました。 しかしながら、大変人生に役立つ 仕事をして、良い経験に成りました。 認知症介護の仕事は、残された 決して長くない僕の人生に ➕になる有意義な お仕事だと、つくづく感じました。

2026.3.27

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今日作ったカレー🍛。 ホウレン草の塩茹で。これも今日作った。 暫く前に作った切干大根・高野豆腐・ 大根の三品の煮物。 以前は後、海老芋を足した。 味噌汁。具は何時も豆腐・油揚げ・モヤシ 🥬キャベツと、変わらない。 カレー🍛は、美味しく出来たよ。  

2026.3.27

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 今日はとても暖かい。まるで 5月の初め頃❓️の感じかなあ。 休みでも色々な用事をやりました。 まあ、ある種の達成感が有り、精神的に 満足感に充たされました。 休みだからと言って、家の中で一日 ごろごろして過ごすとかは、元々 一切合切しない。 やるべき事、やらなくてはいけない事は ゴマンと有ります。 その99.9%は、やれないままに 人生はTHE ENDさ(笑)❗ かつて今から50年近く前に髙梨純一先生は 僕に言われました。 【平野君、僕はやりたい事の1/3も 出来なかった云々。】と……😢。 僕はその時こう思いました。 先生に対して口答えこそしなかった けれど、 【この人は、何を言っているんだ。 俺はやりたい事、やらねばならない事の 一万分の一も出来なかった。1/3も 出来た人生など最高ではないか❗】 と心の中で思いました。 嗚呼人生とはそんなものさ………😭。

2026.3.27

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 空飛ぶ🛸円盤研究史・上 先生と呼べるお方は、 大阪の近代宇宙旅行協会の髙梨純一先生 以外には誰一人いない。 僕は15歳の春、同会に入会した。 確か会員番号は398番でしたね。 1950年代の空飛ぶ🛸円盤騒動の歴史 を詳細に研究して発表されたお方は  日本で唯一無二髙梨純一先生。 髙梨先生の名作・名著は、 ①【空飛ぶ🛸円盤展開史講座①】 ②【空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端】(これは 髙梨先生の名作・名著 【空飛ぶ🛸円盤の謎】(第一分冊) からの抜粋。800枚の大作の約 1/3を取り出して世に出しました。 この名作・名著は、僕の企画。 僕が東京の有信堂・高文社の 編集長であった、登坂治彦さんに  交渉して、見事実現致しました。 ③【空飛ぶ🛸円盤の跳梁(ちょうりょう)】 これは②の【空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端】 と同じく、髙梨先生の【空飛ぶ🛸円盤の謎】 の残りの原稿と、髙梨純一先生が かつて昭和30年代の初期に東京の 日本空飛ぶ🛸円盤研究会の会誌 【宇宙機】に書いた幾つかの小論文を 載せました。 ③の【空飛ぶ🛸円盤の跳梁】の タイトルは、最初髙梨先生が 【キリマンジャロ上空の空飛ぶ🛸円盤】 と言うタイトルにする予定でしたが、 登坂治彦さんと色々協議検討されて 【空飛ぶ🛸円盤の跳梁】に成りました。 確か僕が26歳❓️の頃の話さ(笑)❗ 僕が【跳梁(ちょうりょう)】と言う 言葉は中々分かりにくい(笑)❓️ と髙梨先生に言いました。先生は 【ああそうですか❓️今の若い人には あまり一般的では無いのかも❓️】 と、電話口で僕に語りました。 嗚呼古き良き、1950~1960年代の空飛ぶ🛸円盤 騒ぎの心暖かく、心優しい時代のロマンチック な僕と髙梨純一先生のエピソードさ(笑)❗

2026.3.27

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 今日は休みさ(笑)❗ 🌄朝からカレー🍛を作っている。 🥔じゃが芋・🥕人参・🧅玉葱・肉🍖 先日間違って牛肉🐂を買ってしまった😵💧 特売でかなり安かったので豚肉と 間違えてしまいました(笑)❗ 後昨日テレビ📺で、バナナ🍌を入れた カレー🍛を販売していたのを やっていたので、2本残りのバナナ🍌が 有ったので➕した。 様々な雑用をしながら、カレー🍛を ゆっくり煮込んでいます。 先程草取りも30分間もやりました。 昨日は久し振りで、風呂場のカビ取りを やりました。三時間掛かりました。 暫く前から、天竜病院の仕事の時間が 二時間短縮されたので、午後の3時に帰宅🏠🚗💨 してから、菓子パンとお茶を取って 暫く休んでから風呂場のカビ取り掃除を やりました(笑)❗ 明日と明後日は又、浜松のグループホーム の仕事さ(笑)❗ 4月から毎週水曜日も、この介護の仕事が 1日増えました(笑)❗ 毎週月曜日と、金曜日がまるまる休みさ(笑)❗ この様に77.2歳過ぎた、ジジイ👴ですが 何とか辛うじて生存中で御座います。 生きているのだ❗生かされています。 嗚呼何とかやらせて頂いております。 ただひたすらに、無限♾️のお陰さまの お陰に感謝致します。 一息様に、一呼吸様に、ただひたすらに 感謝、感謝致します。有り難う御座います。

2026.3.27

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  古代インド――つまり今から5000~ 1万年間大昔に、古代インドには、 大変優れた文明が有り、 【ヴィマナー】と言う宇宙船が有って 自由自在に空中・海中・宇宙空間 いやいや他の星🌠の世界に迄、飛行して 行ったと言う話を僕は15歳の春🌸に 学校の図書室でお借りした、 イギリスのデスモンド・レスリーさんの 名作・名著 【空飛ぶ🛸円盤は着陸した】 昭和29年発行で知りました。 15歳の純心、無垢な少年にとって 大変ショッキングな事でした。 ❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎ あれから半世紀以上過ぎて、 世界的著名な心理学博士の カール・ユング博士の自伝の中で ユング博士は、確か戦後の1950年代に 心筋梗塞で倒れて入院♿🏥中に 体外離脱されて地球🌏の上空数百キロメートル に居ながら、小惑星を改良した 太古インドの宇宙ステーションの直ぐ側迄 行きまして、その宇宙ステーションの入り口 に黒人の男性が居て、何かしら瞑想🧘‍♂️ していると言うか、恍惚状態に陥って いるのをハッキリと目撃されています。 カール・ユング博士の見た小惑星を改良した 宇宙ステーションは、多分太古インドの ものだろうと、思います。 今尚地球を毎日周回されています。 今インドでは宇宙船の打ち上げを準備して います。恐らく2030年頃には、 ソ連ロシアのソユーズ宇宙船の改良型の インドの宇宙船⏩⏩⏩⏩↓↓ 多分船名は【ヴィマナー】❓️か❓️ が、地球を毎日周回されるで有りましょう。