2026.4.14
僕は確か❓️27歳位の頃に トルーマン・ベスラムフアンクラブを 立ち上げて、 【クラリオンの星🔯】と言う 4頁のパンフレットを出す計画を🤔 考えて髙梨純一先生に 相談しました(笑)❗――電話にて。 髙梨純一先生は、一瞬ことばを失い 【矢鱈に、このUFO研究界を混乱 させる事はどうですかね...…😢。】 と寂しそうに語りました。 実際上、僕は実行しませんでした。 ただ僕は、18歳の頃から、ベスラムの 大フアンだったので有りました(笑)…☺ 僕にトールマン・ベスラムさんの コンタクト・ストーリーが大変面白い(笑)❗ と教えてくれたお方が居ました。 僕が18歳の頃に、当時有った小学館の 月刊誌【ボーイズ・ライフ】で丸々 三年間、近代宇宙旅行協会の会員募集中の コラムを寄稿して、三年間で450人以上の 募集が有りました。 その450人の若者のお一人に、焼津市の 森幸三(こうぞうの、字が違うか❓️) 君と言う方が居られました。 その森幸三❓️さんから、 色々なコンタクト・ストーリー(所謂・ 宇宙人会見記録)を沢山読んだが、 トールマン・ベスラムさんの本📘が 一番面白かった(笑)云々……💡と、 お聞きして初めて僕は気がつきました(笑)❗ 確かにたしかに、ベスラムさんの本📘が 一番面白かった(笑)よ❗以来僕も トールマン・ベスラムさんの大フアンに 成りました(笑)よ❗ あれから約60年位の歳月が流れました(笑)❗ 18歳の純真な青年は77歳を過ぎたジジイ おじいさん👴に成り果てました(笑)よ❗