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2026.3.24

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 藤原としえ先生の本📗 【抹殺された古代出雲王朝】(三一書房刊) によれば、スサノウの命(尊)様は、 古代エラム王国や、アケメネス朝ペルシア の首都として栄えた重要な地で有りました スサの街🏢🏬🗼✨の出身らしく この地に住んでいたらしい。 更にさらに太古に日本から移住した 日本人が、かの地に栄えました。 その子孫の人々が日本に里帰りして その中に後に古代出雲王朝の指導者 リーダーであるスサノウの命(尊)様が 居たらしいです。 藤原としえ先生の本📗 【抹殺された古代出雲王朝】(三一書房刊) は、1998年9月15日・発行。 僕の小著【私の大国主(だいこくさま) ――古代出雲・国譲りの、知られざる 残酷物語】(全世界の先住民パワー 復活だ、の会『ブータン・クラブ』) 発行。は、1998年11月28日・発行。 つまり僕の小著の二月半位前に 藤原としえ先生の本📗が世に出ました。 何れも古代出雲王朝の復活❗を テーマにした内容ですが、僕の小著は、 ①スサノウの命(尊)様は侵略者だ❗ と言う主張。 藤原としえ先生の本は ②スサノウの命(尊)様は救世主的な 古代出雲王朝の指導者だ❗ と言う主張。 今に至り、僕の小著は、100%間違い で有りました❗ 蛇足ながら、僕の小著の発行日が 11月28日にしたのは、確か 当時はまっていたジエームズ・アレン の誕生日を意識して、その日に したと、記憶しています。 その頃ジエームズ・アレンの思想・哲学 にはまり、彼の本📚を全て手に入れまして 読んだものでした。確か60数冊以上 揃えた。 最早もはや全て手放した。 アレンの思想・哲学は確かにたしかに 素晴らしい🫅ものでした。 【人は(あなたが)思う通りになる】 ――つまりあなたが考えた通りに 人生は行くのだ。と言う思想・哲学 です。良い思いは、良い方向に 悪い思いは、悪い方向に行くのだ。 と言う教えでした。

2026.3.24

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 今日、ヤマト便で 藤原としえ先生の本📗 【抹殺された古代出雲王朝】(三一書房刊) が、手に入りました。 何時もいつも、娘に感謝です。

2026.3.24

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 木内輝彦さんからのメッセージを YouTubeで、紹介されている 【スサノウの大道】の最新版、第30章 にコメントしました。発信者のお方から ご返事頂きました。 木内輝彦さんは、生前藤原としえ先生 と交流が有った由でした。 藤原としえ先生は、今ご健在ならば 101歳。よくは分かりませんが🤷‍♀️ 恐らく10~20年位❓️前に他界された のではないだろうか❓️ 彼女の息子さんは僕と同じ歳の由の 話をかつて藤原としえ先生から お聞きしました。――つまり今、77歳の 筈です。 僕は既に昔の年賀状の全てのお方のを 処分してしまい、最早もはや東京の 何処にお住いか一切合切😖🤷‍♀️分からない❗ 矢張やはり、年賀状とか、大切な 文通相手の封書とか葉書は処分しては いけない(笑)❗ 僕は77.2歳過ぎた人生で、様々な 分野の著名人の方々――かなり沢山の 人々と文通などで交流致しました。 作家や出版社の編集者、ジャーナリスト、各方面の 専門家、テレビ局の関係者、宗教家 その他……😢。 こう言うか方々との文通などでのやり取り は、今尚保存していたら、そこそこ 価値が有りますね(笑)。 確か作家(勿論、自称・作家も含めて) だけで10数人のお方からお手紙頂きました(笑)。 古き良き、僕の青春時代の一エピソード❗ 残念ながら致し方無い(笑)。

2026.3.24

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  チベットフルートは🫅素晴らしい❗ ただひたすらに聴いているだけで 心が癒されます。 理由など一切合切無い。 ただ、ただ素晴らしい以外の 言葉は出てこない。 嗚呼なんと言う宇宙の流れの中に いるのだろうか、 それともオーロラの光の中に抱かれて いるのだろうか、

2026.3.24

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  これは古代ケルト神話の事だろうか❓️ かつて今から30年近く前❓️ 浜松の高林雪山先生は、古代ケルト神話 の妖精🧚や、ケルト民族の神話を よく語りました。 その内容は僕にはよく理解出来ず 雪山先生に尋ねること無く 終わってしまいました。 今思えば、残念な事で有りました。 雪山先生は、突然トンデモナイお話を されるお方で有りました。 確か僕が🔰初めて高林雪山先生の お宅に電話した際に、開口一番 【あんたねぇ、田中角栄の守護神 が、秋葉三尺坊だと知っているかね❓️】 と語り掛けました(笑)❗ 僕は一瞬、このジジイ👴は、頭が 狂っているのか❓️(笑)と、 正直思いました(笑)❗ 確か僕が34歳の年末近いある日。 高林雪山先生は、確か76歳過ぎたお歳でしたね(笑)❗ 丁度今の僕位か。 僕の77.2歳の人生で、三人のお方と 出会った瞬間(この内の一人は著作 を通じて)、この人は狂っている❗ と感じたお方がいまして、高林雪山先生 と、東京の紫雲荘の橋本徹馬先生と、 橘香道先生の三人。 橘香道先生は、彼の本📗 【万世一系の原理と般若心経】 (霞ケ関書房刊)を🔰初めて読んで。 確か僕が25歳の頃でしたね(笑)❗ しかしながらこのお三人の先生は、 何れも偉大なる悟りの境地に、 入られたある種の聖者の方々です。

2026.3.23

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木内輝彦さんの思想・哲学は、 正にまさにアンデス音楽、ネイティブ アメリカン音楽、チベット音楽の 何れにも共通する世界で有りました。 心暖かい、心優しい、ハートフル、 ホットフルそのもので有りました。 最早もはや、忘れ去られた日本人 の原点Roots⏩の思想・哲学の世界で有りました。  

2026.3.23

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  アンデス音楽は無数に有りますが、 矢張やはりダントツは、 コンドルは飛んでいく。 この曲は過去・現在・未来永劫に 続く究極の名曲です。 何回、何千回、何百万回、 聴いても聞きあかない。 地球🌏上の最大・最高の名曲です。