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2026.5.18
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今日おかずを色々作りながら、 たまたまテレビ📺のSwitchを入れたら、 【徹子の部屋】の古いのをやっていて 観ました。 作家の佐藤愛子さんが、102歳で急遽・他界 されたらしく、9年前の佐藤愛子さんが、 93歳の時の映像を放映して居ました。 彼女は大変な波乱万丈の人生を送られた 超偉大なる、作家でありました❗ 僕が若い時に確か❓️20何歳位の時に❓️ 彼女の作品 【戦いすんで日が暮れて】の映画を 観ました。 夫が作った2億円の借金完済の 苦労話の実・体験談を基にした 小説。直木賞を授賞されました。 無責任な馬鹿な夫は、何処かに トンズラしてしまい、所在不明❗ 10年間位掛かり、借金2億円を完済 させた、超偉大なる女性でありました❗ 昭和42年の当時の実話の由です。 今から61年前の2億円❗ 現在の価値ならば、多分8~10億円❓️ 位でしょうか❓️ 佐藤愛子さんは、ごく最近迄、執筆活動を 続けながら、頑張って👊😆🎵 おられました❗ トンデモナイ大豪傑な、超超ユニークな女性でした。 実兄は、かの有名な詩人 サトー・ハチローさん。 実父は、明治~昭和時代の作家 佐藤紅緑さん。 超超超超偉大なる、一族郎党の お方でした❗ ❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎ 因みに馬鹿な人生をやって居る 僕も借金だけは、超偉大なる女性 佐藤愛子さん位❗❗❗❗ ⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬ 僕は、40年間の自営業時代に トータル5億円❗の借金をしてしまい 40年間掛かり、金利込み12億円❗を 完済した。(一月金利込み、250万円の 借金返済✖40年間🟰12億円。) 残るは、今の自宅🏡のホーム・ローンの 残金、約470数万円位。 僕の借金は、下手なトロクサイ 自営業の失敗😵💧に依るもので有り 100%、自分自身に責任が有りました。 僕は全く100%、【負け組】【敗残者】 【落ちこぼれ】【置いてきぼり】 の大馬鹿野郎に過ぎない……😭。 しかしながら、何はともあれ、 破産❌❌だけはしないで済みました❗ これは、正にまさに、正に❗ 【謎と不思議・神秘と奇跡❗】 以外には🤔考えられない❗ 事実は小説より奇なりの世界の自らの 実体験です❗❗❗❗
2026.5 18
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今日は休み。朝🌄5時に起床。 ①トイレ🚽。 ②血圧計で、⏱️計る。 ③🤸体操と、筋トレ💪を約35分間位。 ④洗面。 ⑤神仏のお茶湯。 ⑥朝🍚ご飯。 ⑦散歩。一時間。 ⑧草取り。一時間。 ⑨おかず作り。(A)➡椎茸・白菜🥬・玉葱🧅 の煮物。 (B)➡牛蒡・人参🥕の煮物。 (C)➡じゃが芋・大根・高野豆腐の煮物。 (D)➡さつま芋🍠の焼き芋。 (E)➡葱のカット✂。味噌汁にかける。 (A)➡(E)迄、約4 .5時間掛かる❗ ⑩LINEで、森本さんに電話☎。 ⑪自宅🏡のすぐ側のドラッグストアで、 少し👜👗買い物。 ⑫血圧計で、⏱️計る。 ⑬風呂😃🛀♨に入る。頭と、髭剃り。 ⑭昼と🌃🍴晩ごはんの兼用の食事する。 ⑮今、このblogを書いている。 今、夕方🌆の6時。 少し横になり、☕😌💕休憩。 ⑯🪥歯ブラシして、成るべく早く寝たい(笑)。⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬⏬ ⑰出きることならば8時前には...…😅。 ❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎ この様に、休みの日でも、中々 忙しい時間刻みの生活さ(笑)❗❓️
2026.5.18
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とにもかくにも、何はともあれ、 残された決して長くない人生を ただひたすらに、 懺悔、懺悔、六根清浄の心(気持ち)を 持ち、決してひとときも、忘れずに 生きて行きたい、生かされて行きたい…💡 嗚呼、ただひたすらに感謝合掌、 感謝合掌。 嗚呼、ただひたすらに懺悔、懺悔、六根清浄…😃。 残された決して長くない人生を 【感謝合掌】の心と、【懺悔、懺悔 六根清浄】の精神を、持ち続けながら、 出きる事成らば、あの世(第五次元の世界) に吸収されたい………🙋。 そして尚且つ、【大難が、小難で、 出来ることならば無難で、済まされます に】四六時中、たった一瞬も、忘れずに 🛐祈る気持ちを持ち、ありとあらゆる 【災難】から身を守る事を心掛け したいものです。 嗚呼、ただひたすらに感謝合掌、感謝合掌。 嗚呼、ただひたすらに懺悔、懺悔、六根清浄。 有り難う御座います、有り難う御座います、 有り難う御座います……🙇。 地球🌏の全・有機物さま。全・無機物さま。 地球の全・現象さま……🙇。 嗚呼、何と言って御礼申し上げましょうか ………🙇。有り難う御座います。
2026.5.17
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戦前――つまり1944年(昭和19年)以前、 富士登山🏔️をする人々は、全員――つまり 100% 【懺悔、懺悔、六根清浄…懺悔、懺悔、六根清浄 ……お山は晴天、懺悔、懺悔、六根清浄 ……お山は晴天。】 と言う掛け声と言うか❓️ 歌声を、登山者が掛け合いながら、 必ず一合目から、登りました。 恐らく、五合目乃至、六合目の 山小屋に一泊して、翌朝暗いうちから 山頂の御来光🌄を拝むのを、楽しみに 皆が頑張って、 懺悔、懺悔、六根清浄…お山は晴天…… 懺悔、懺悔、六根清浄…お山は晴天…… とお互いに歌を掛け合いながら 一歩、一歩登りました…✌。 現代人の様な観光登山とは、全く 違って居ました。 必ず一泊二日して、一合目からの 登山であり、高山病に掛かる人は ほぼ無いと言われて居ました。 一合目からゆっくり🐌💨💨登り 高山に身体を順応させるので、高山病に 掛かるリスクは皆無らしかったです。 現代人の様な弾丸登山など🤔考えられない 日本人の慎ましく、謙虚な心の 富士登山だったので有ります。