投稿

2026.8.22

イメージ
 様々な分野の、勝ち組の成功者の 方々のご自慢話や、霊的な目覚めや、 様々な方法や、手段を駆使して 世の中の一般大衆に対する啓蒙運動を 広められるのは、確かにたしかに 結構な事でしょう。 しかしながら僕は、名もなく貧しく、 美しく、清く、正しく、慎ましく。 生き、それなのに一切合切誰にも ほめられずに、 誰にも、何一つ認められずに、 この世を去って言った青人草の人々 ――つまり例えば、髙梨純一先生、 チャールズ・フォ-ト、 ジョン・A・キール、マルコ・ポーロ、 河口慧海、西川一三、宮本常一、 堀江謙一(存命中)、ダニエル・デフォ-、 雫石とみ、…………その他、無数、 ♾️無限の知られざる一般大衆(庶民) の方々の人生の美しさの方が ずっとずっとずっと、人間的、精神的、 霊性、生命性レベルが高いと、 感じます。 著作や、雑誌や、YouTubeや、講演会や、 テレビ📺などで自信満々に 声高々に🎺ラッパを吹きならす、 様々な分野の大先生の人生よりも ずっと、ずっとずっと、 人間性は上だと、感じます。 嗚呼、人生は蜻蛉(かげろう)の一瞬だ。 夏の日の🌊の蝉(セミ)の泣き声の 如し………😢。

2026.8.21

イメージ
 正木和三先生は繰り返して語られました。 後400~500年間したら、地球🌏の人口は 5000万人位迄減る。 ――因みに今は85億人。 今から400~500年後に又原始時代に 戻る。 軈て又一万年間して数十億人に迄増える。 これを一万年間単位位で繰り返している。 林さんは今の85億人が、1億7000万人に迄 ――つまり2%にまで、減れば 又様々な星✨☆✨の人間の魂が 地球🌏に転生してきて、軈て又 人口が増える……💡。 と、話されました。 星から星への魂の転生に就いては、 大昔にアメリカの極めて怪しげな 自称ジョージ・ハント・ウイリアムスン 博士❓️が語った説が面白い(笑)❗ 【宇宙のワンダラー】――つまり 星から星へ、次々に魂が転生して いく人間の事を 宇宙のワンダラーと言う(笑)❗ ――つまり宇宙の煙突掃除夫 と言う(笑)❗ 次から次に、様々な星✨☆✨に 転生していき、 その星の♾️無限の塵――つまり 物理的な塵から、霊的な塵迄。 ありとあらゆる塵を掃除しながら、 又別の星へ向かう仕事人の事(笑)❗

2026.8.21

イメージ
 友人の高井さんからも、頻繁に LINEのメールを頂いて居ます。 お心遣い、有り難う御座います。 人間性、生命性、霊性、精神性、 ――つまり魂(たましい)の、響きを 一切合切感じられない、🆒な方々が 98%の日本人の中で、高井さんや、 癸生川さんは、奇特な存在です。 友人の林さんが数十年間前から 何十回も繰り返して語られました。 【今現在の地球🌏人の中の95~98%】 の人間は【後、1~2回の転生で、 魂が消え去る――つまり魂(たましい) が、消滅する❗】 そして【二度と再び、人間に 生まれ変わる事は無く、魂はTHE END。】 と語られました。 ――そして、宇宙の海蘊(モズク)と、成り ♾️無限に【宇宙空間に漂う】であろう。 と、林さんはもう何十回、何百回も 繰り返して語られました。 勝ち組の沢山の日本人の方々の 高笑いも、続いた処で、数十年間で、 THE END。 一万年間の高笑いは不可能です。

2026.8.21

イメージ
 認知症になったら、ハッキリ言って 人生はTHE END。 生きている意味は無い。 生きている価値は無い。 動物ならば、自らが活動出来なくなれば、 自ら死に場所を本能的に探して、 そこで最期(さいご)を迎える。 僕の家🏡で21年間生きた、猫😺は 他界する直前に家出して、何処に 行き数日間皆で探しましたが、 杳として(ようとして)分かりません でした……😭。 今の日本などの老人介護施設の 思想・哲学は間違いなく、 人として、人間としての宇宙の原理 から道を外していると、 僕は思い、感じました。 人は人間は、自分自身が当たり前に やること、やるべき事が 出来なくなれば、それを自らが 悟り、静かに黙って去り行く のが、宇宙の仕組みだと思いました。 矢張やはり、何れは日本でも 安楽死を認めるしか、他に術はない。 恐らくは、10~15年以内には 法律が変わるだろう………🐱。

2026.8.20

イメージ
 友人の癸生川さんから、妻の体調不良 の事で御見舞いのGメールを今 戴きました。 有り難う御座います。 ご心配お掛け致しました。 元気に成りました。 軽い熱中症❓️らしいです。 実は7月中~下旬に🇹🇼台湾で 一度軽い❓️熱中症❓️になって居ました。 実はじつは、僕自身も7月末頃に 軽い❓️熱中症❓️になって居ました。 酷く体調不良に成り、2日間バイトを 休みました。

2026.8.19

イメージ
  様々な著名人の方々が、正々堂々と 地球外生命体に就いて語り始めました。 大昔――つまり戦後の昭和22~昭和25 年頃に大阪の髙梨純一先生が ただ一人、こつこつと 世界中の空飛ぶ🛸円盤に関する 資料を少しずつ集めていました。 日本でただ一人、 誰一人に理解されずに、 誰にもほめられずに、 誰にも問題にされずに、 膨大な原稿を書いて居られました。 400字詰め原稿用紙で、800枚の 大作、力作が 昭和27年には完成していました。 【空飛ぶ🛸円盤の謎】 と言うタイトルでした。 髙梨純一先生は、あちこちの 出版社に原稿を持ち込み、 出版を以来しましたが、 全て門前払いされました。 数十年後に、僕の企画で、 有信堂・高文社から2冊の単行本 として、800枚の大作の確か❓️ 半分位❓️が世に出ました。 ①【空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端】 ②【空飛ぶ🛸円盤の跳梁】 の2冊です。 ②の方には、髙梨純一先生が 書いた小論文 【キリマンジャロ上空の空飛ぶ🛸円盤】 と言う名作も、入って居ます。 日本の空飛ぶ🛸円盤研究の祖である 髙梨純一先生の事を知り、又 髙梨純一先生理解した方で、 健在者は、僕以外には誰一人居ません。 髙梨純一先生以外には、 まともなUFO研究者は未だかつて 誰一人居ません。 ――それを知っている人は誰一人居ない。 今様々な人々がUFOや、宇宙人問題に 就いて語ります。 次々に本📚を出したり、雑誌に 記事を書いたり、YouTubeに出たり、 講演会をしたり、 優雅な生活をされている方々が 沢山居ます。 しかしながら、髙梨純一先生が  いなかったら、あなた方の出番は なかったかも知れません……🐱。

2026.8.18

 僕は昨年の7月の東アジア大天災を 何としても避けたいと、友人の高井さん と一緒に祈り🛐ました。 間違いなくその🛐祈りは天に通じました。 大難が小難で、いやいや無難で済みました。 しかしながら僕はUFOや宇宙人に 祈りはしませんでした。 天界に祈りました。 僕と高井さんとの祈りが、集合的無意識 として広がりました。 ――つまりその結果、無難で済みました。