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2026.8.2

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  癒し系の巨人、カナダのアンドレイ・ ギャニオンの名曲集。 僕は一人で車🚙に乗り、 そこそこ長い――つまり35~50分間位 🚙💨走る時には、アンドレイ・ギャニオン さんに限らずに癒し系の世界的な 名曲を聴きます。 世界中の癒し系の名曲は、ゴマンと 有ります。

2026.8.2

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 地球🌏上の 【全・有機物さま】 【全・無機物さま】 【全・現象さま】 有り難う御座います。 地球🌏上の 【全ての、(お陰様)の、『お陰』に】 感謝合掌の心。 【一息さま】 【一呼吸さま】 有り難う御座います。 ――今、たった今、この瞬間に 生きている、生かされている 事に、ただひたすらに感謝合掌の心。 とにもかくにも、何はともあれ 大難が、小難で、出来る事ならば いやいや無難で済まされました。 有り難う御座います。 ただひたすらに有り難う御座います。 ただひたすらに、感謝合掌の心。⏩⏩⬇ ⏩⏩を四六時中、たった一秒も、 いやいや一万分の一秒も、忘れずに お互いに、残された決して 長くはない人生を、たった少しでも 全う致しましょう。 これが僕の思い、🤔考えた 【祈り🛐の言葉――言霊(ことだま)】 です。 ――そして尚、僕の宗教です。 教団の名前は 【自分自身教】です。 教祖は僕自身。 信者は僕ひとり。 教団の本部は 僕の身体。 入団する為のお金💰は0️⃣円です。 教団の機関誌や、教団の発行する 本📚などは一切合切有りません。 信者の勧誘は一切合切致しません。 月例会や、講習会などは 一切合切有りません。 【自分自身教】の唯一無二の目的、 目標は、 ①【宇宙に愛される事です。】 ②【宇宙と合体する事です。】 ③【宇宙の法則を、たった少しでも 理解する事です。】 ――以上です。 2026.8.2 【自分自身教】教祖・Y.H ――俗称【みどりの旋風(かぜ)】 ❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎ 日本人は 【緑】と【青】を同一の物として 無意識に昔から理解しています。 みどりの旋風(かぜ)は、 青の旋風(かぜ)でも有ります❗ 地球🌏の色です❗

2026.8.1

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  世界中の何十億人の中で、何故かしら たった一人のお方と巡り合い、 軈て結ばれて、貴方の人生が、 スタートしました。 優しい、暖かい、父母の下を離れて 貴方の✨🆕✨新しい人生が 始まりました。 その道のりは、確かにたしかに 【苦難の道】です。 しかしながら、地球🌏上の全ての 人は、その苦難の道を一歩づつ 歩み行くしか他には術は有りません。 正にまさに水戸黄門の歌の様に…… 人生楽ありゃ苦もあるさ~ 挫けちゃ行けない、さあ~行こう……💡。

2026.8.1

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 たった今、友人の癸生川さんから Gメールが入りました。 来春、一応予定📅の、僕の人生最後の 【宇宙遠足をしょう会】 の件。 僕の友人の高井さんも、誘われたら どうか❓️云々の事でした。 しかしながら、高井さんは 1988年に――つまり今から38年前の 僕が39歳の🎑十五夜の時に 掛川の大尾山(おびさん)と言う山 ――つまり大尾山・顕光寺(けんこうじ) で開催された天狗👺月見祭で、 🔰初めて知り合いました。 高井さんは元来、UFO界のお方では 有りません。 天狗愛好家です。

2026.8.1

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 今見つけました。 最新番。

2026.8.1

 友人の癸生川さんからGメールを頂きました。 何時もいつも有り難う御座います。 友人の林さんの事をご心配されています。 林さんは暫く前に入院されました。 まだまだ体調がいまいちなのでしょう。 このトンデモナイ超酷暑🥵で 苦戦されているのではないか❓️ あまりご心配なさらずに。 そのうちに連絡が有るでしょう。 人間性・精神性・霊性・魂(たましい)の 高いお方は――つまり生命性の 高い人は、全てに対して護られて おります❗ ――それが何よりです。 とにもかくにも、何はともあれ、 ただひたすらに感謝合掌のこころ。 天下泰平・疫病退散のこころ。 大難が小難で、出来る事ならば 無難で、済みました。 有り難う御座います、有り難う御座います、 有り難う御座います、有り難う御座います、 ただひたすらに感謝合掌、感謝合掌、 感謝合掌、有り難う御座います。 全てが上手く行きました。 有り難う御座います、有り難う御座います、 有り難う御座います、有り難う御座います。 寝ても覚めても、有り難う御座いますの こころを忘れずに、 残された、決して長くはない、 お互いの人生を全う致しましょう。 これ以外は成す術は有りません。 ❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎ 尚、僕の人生最後の 【宇宙遠足をしょう会】 は、来春出来るかどうかは、 未定です。 僕の体調如何によります。

2026.7.31

 確か1950何年かに、南アフリカの エドガー・E・シーバスと言う UFO研究家が 【南アフリカ上空の空飛ぶ🛸円盤】 と言う本📗を書きました。 その本の中で、南アフリカの エリザベス・クララさんの体験談を 詳しく紹介されました。 そのダイジェストが、 大昔にCBA(宇宙友好協会)の会誌 【空飛ぶ🛸円盤ニュース】に 数回に亘りかなり詳しく紹介されました。 近年エリザベス・クララさんの 御自身の著作 【光速の壁を超えて】 と言う本の日本語版が2016年に 出ました。 そこそこ分厚い本ですが、 全く面白くも、おかしくもない。 きわめてつまらないコンタクト・STORY でした。 1954~1955年頃に出た エドガー・E・シーバスさんの本の 中の話とは殆んどかけ離れた、 超誇大妄想的なきわめてつまらない B級のSF小説の類いです。 エリザベス・クララさんは 1910年生まれの由。 1954年は44歳の女盛り。 この頃に彼女は全く愛していない そこそこ年上の軍人💂の夫との 間に数人❓️の子供👶がいたらしい。 1970年代❓️に南アフリカで出たらしい 彼女自身の著者の中には、 明らかに超誇大妄想的な、 彼女自身の憧れ😍💓💓の宇宙人 との間に子供👶を生んだ云々の 記述が紹介されています。 エリザベス・クララさんの体験談は 間違いなく、彼女自身の性的な 欲求不満による幻覚、幻影の 誇大妄想的なきわめてつまらない、 きわめて下らない、 お伽噺でありましょう。 髙梨純一先生がご健在ならば、 もっと理路整然として、 僕の仮説を数十頁の小論文として 発表される事は間違い有りません❗ かつて大昔に岡山の安井清隆さんの 日本ではかなり有名なコンタクト・STORY が世間を騒がせました。 丁度僕が小学六年生の時でした。 【週刊朝日】に、 【私は宇宙人と会った】 と言う記事も載りました。 髙梨純一先生は数年間掛けて 徹底的に安井清隆さんの体験談を 追跡、研究されました。 ――その結果は、安井清隆さんの 離婚した妻に対する性的な欲求不満 の結果の幻覚、幻影、幻想 ――つまり誇大妄想❗だ❗ と、解釈されました。 平野威馬雄さんも数年間掛けて 安井清隆さんのコンタクト・STORYを 追い続けました。 1960年頃の話。 大体宇宙人と会った云々などと 語る人々は間違いなく、 精神...