2025.6.29

僕は昨夜生まれて初めて🔰自分は【作家なんだ❗】と自覚致しました(笑)❗ 

但しB級の作家❗(B級の作家の中にA~X・Y・Zの26段階が有りまして、そのX・Y・Zの最下位のZ級の位置が、僕の作家としての地位です。)つまり僕より下の級のB級作家は、今だ嘗て存在しない❗

明治以降(明治45年間。大正15年間。昭和が今年で100年間目です。⏩合計160年間。但し、明治と、大正で各一年間ダブりが、しょうじるので、実際は158年間。)で、恐らく❓️200万人位❓️の【自称・作家❓️】が存在しましたが(存在していますが)この200万人の作家の中で筆一筋(筆1本)で、生計を立てていた作家は、多分1000人❓️位か❓️――約160年間で千人とは❗0.16%❗つまり200万人の自称・作家の中で、98.4%は全く食えない👋😞🍴昔風に言えば所謂【三文文士】と言われる方々でありまして、

かつて富◯航◯さんと言う日本ペンクラブ会員のB級作家(但し、僕が彼に着けた渾名は七流作家(笑)❗)が僕の紹介で、秋葉山の奥之院のご住職、故・渥美さんと会見されましたが、トラブルを起こし、渥美さんは富◯航◯さんの事を三文文士だ云々と、後に僕に語りました(笑)❗

僕は76.6年間の人生の中で筆で金💰儲けをしたのは、3回のみです。その収入は合計21万円成り❗――生涯で21万円しか稼げなかった自称・B級のX・Y・Z級のZ級の作家は、日本中で、恐らく僕がワースト・ワン❗つまり、これはギネスブック📚もの❗凄い記録だぜ❗

しかしながら僕は生涯で400字詰め原稿用紙で、軽く10万枚以上の雑文・駄文を書いて書いて、書きまくりましたね(笑)❗これはまた中々凄いぜ(笑)❗

僕の知り合いのフリーライターのお方が数人いましたが、いずれも遅筆❗をご自慢(笑)されていまして、彼らは筆1本では生きれなかった(笑)❗

確か❓️数年前❓️にNHKのテレビで故・立花隆さんの追悼番組を観ましたが、立花隆さんの青春時代に彼とお付き合いされていた、同じくフリーライターをされていた或お方が、取材に応じて少し何かを語りましたが、彼の現状は悲惨な位❓️ドビンボウな感じでした。あまりにも悲惨な貧乏生活を成されている御様子で悲しく成りましたね。正にまさに、立花隆さんとは、月とすっぽんの差❗

かつてアメリカのジョン・A・キールさんは、芸術家は、屋根裏で餓死する云々と語りましたが、正にまさにその通りで御座います………😓。

嗚呼、何とこの世は非情・無情――そしてまた【無常】なので有りましょう………😢。

もっともあの偉大なる立花隆さんの晩年及び最期は――様々な病気で入退院を繰り返し、いよいよ死期が迫ると、【本(📚・膨大な天文学的な量の、あらゆる分野の蔵書❗)は、全て古本屋に処分してくれ❗墓も戒名も👋😞🍴要らない❗💀骨はゴミ箱に捨ててくれ❗】などと回りの方々に叫び❓️(語り❓️)――僕が感じるに、どうも無様な、どちらかと言うと❓️取り乱されていた御様子で御座いまして(笑)❓️一体全体あの偉大なるジャーナリストの彼の人生とは何で有ったのだろう……😓と深く考えてしまうので御座いまして、あのどう見てもドビンボウ❓️されている立花隆さんの旧仲間のフリーライター、フリージャーナリストの某氏の人生の方が、もしかしたら❓️😃💕幸せだったのではないかなあ❓️などと一人誇大妄想してしまうので御座います(笑)………💡。

ああ僕は日本最下位のB級で、尚且つX・Y・Z級のしかも――Z級❗の唯一無二(笑)の超ドビンボウ自称・作家(笑)❗で良かった、良かった、よかったなあ(笑)…………😃💡ハッハッハッ、ハッハッハッ🤣❗

失礼致しました。⏩

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