2025 9.30
アポロ13号のジム・ラベル船長の名著『アポロ13』はかつて繰り返して何回も何回も読みました。感動の名作です。これは映画にも成りました。映画も素晴らしく、何十回も繰り返して、DVDで見ました。
アポロ13号の宇宙開発史上最悪・最大の超大事故❗を克服した、人類の歴史上の奇跡的な物語です。
それと比べたら、ほぼ同時期の旧ソ連のソューズ11号の三人の宇宙飛行士の死亡事故は、あまりにも、余りにも、あまりにも、単純な、原始的な、超レベルの低い宇宙開発技術集団の固まり、権化でしか無かった事の象徴そのものです。旧ソ連の正式に公表した二つの宇宙飛行士の死亡事故の一つが、ソューズ11号の事故。もう一つが、1967年のソューズ1号のコマロフ宇宙飛行士の死亡事故です。コマロフ宇宙飛行士の時は、彼一人で必死に生き残ろうと、ガラクタ・ポンコツの欠陥の固まり・欠陥の権化のソューズ宇宙船を何とか、正常に戻そうと言う努力の後が、僅かながら示されていますが、ソューズ11号の三人の宇宙飛行士の死亡事故は、あまりにも、余りにも、あまりにも単純な宇宙船のハッチが正確に閉まらず、船内の酸素が一瞬して抜けた❗と言う単純な設計ミスに依る事故。
昔も今も、アメリカとソ連ロシアの宇宙開発の技術レベルは、正にまさに天と地の差❗天国と地獄の差❗かなり贔屓目に見ても、昭和20年と、昭和100年(令和7年――――今年、2025年)の差❗つまり80年間以上の技術レベルの差❗平たく言えば、終戦直後(昭和20年8月15日)と今日(2025年9月30日)の差❗実際には、アメリカと旧ソ連ロシアの技術レベルの差は100~150年間、いやいや165年間以上の技術レベルの差❗つまり、つまり、つまり明治元年辺りと、令和7年(今年)の技術レベルの差❗であります(笑)❗全くお笑い草(笑)❗(笑)❗(笑)❗ソ連ロシアなどさっさと、この地球🌏上から消し去った方がよろしい(笑)❗(笑)❗(笑)❗
ソ連ロシアは地球🌏の癌細胞❗
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