2025.10.12

椎ヶ脇神社の拝殿前に掲げられていた、【天下泰平、疫病退散】の幟旗🚩。コロナ禍の頃に5~6年間位、あちこちの神社に掲げられていた。
僕はこの【天下泰平、疫病退散】の、幟旗🚩を欲しいと何年間も思い続けてきて、やっと念願叶い、今年の春に、静岡県神社庁から、無料で頂いた。

【天下泰平、疫病退散】の意味は大変深い。

とにもかくにも、何はともあれ、世界中が

平和・安全・平安――――に成って、皆が楽しく、愉快に、安心して住める世の中に成って欲しい。

疫病退散とは、コロナ禍に限らず、世界中の全ての災い、不安、悲しみの【総称】なのである。だから、プーチンや、習近平や、北朝鮮の馬鹿殿も、疫病の一種なのだ。不安、貧困、怒り、苛め、差別も当然、疫病であり、退散させなければ成らない。人間性の一欠片さえない、恐怖政治の超独裁政治は、正にまさに【疫病なのだ】――――1滴の血も涙もないプーチンなど正にまさに爬虫類🦎そのものなのだ。

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