2025.10.16

 昨日の椎ヶ脇神社入口への石段の途中

の側溝に有る、緑色の苔。

下の二枚は、僕の部屋。

以下の全ての写真は、椎ヶ脇神社の境内。奈良・平安時代の【延喜式】に記載されている、約1300年間位の歴史の由緒有る古社。式内社の一つ。浜松近辺では、遠州森町の小国神社、浜松市内の五社神社と並んで格式の有る神社ですね。しかしながら、小国神社や、五社神社と比べたら、殆んど一般人に知られていない。まあ知られざる、神霊スポットかなあ❓️






















祭神は、【くらおかみのかみ】又は【くらおかみ】と言う謎の水神、龍神です。非常に古い縄文時代❓️の―女神―の系列か❓️

本殿内に秘仏【掛け軸】が有りまして、年に一度お正月に、氏子総代の方々のみに、御開帳されているらしいです。秘仏と言うか❓️上半身は美女。下半身は蛇🐍。僕は一度今から10数年前に自治会の隣近の班長の際に、お正月に自治会の皆様方と🫣チラッと拝見させて頂きました。

尚【くらおかみのかみ】【くらおかみ】の漢字が有りまして、是非ともインターネットで検索して下さい。

もしかしたら、古代インド文明の、シャクテイ――――女性原理・女神・性エネルギー・日本ではシャグジ神の系列の  神様かも知れない。シャクテイは、リンガ&ヨニ、つまり男性原理&女性原理を表す。チベット仏教の仏と女神の抱擁の姿と、同じです。

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