2025.10.7
【369】と書いて、ミロク(弥勒)と読ませていたのは、今から50数年以上大昔に、橘香道(たちばな・こうどう)先生――本名、浜本末造(はまもと・まつぞう)が、多分最初だと思われます。
橘香道先生は、既に他界されて40年以上か❓️よくは分かりません🤷が❓️トンデモナイ超偉大なお方だと思います。僕の師匠の故・大澤勝さんは、橘香道先生の最後辺り❓️のお弟子さんの一人です。大澤勝さんのご案内で、橘香道先生は秋葉山に坂下から登られました。恐らく今から60年近い前らしいです。
高林雪山先生に、かつて橘香道先生の話をしましたが、高林雪山先生は、全く知らない由でした。しかしながら、橘香道先生の様々なお話は、多くの点で高林雪山先生の話と共通していまして、とにもかくにも、お二人は、超パワーの有る天狗👺さんです❗
その橘香道先生が、秋葉山の秋葉寺で大澤勝さんや、10数人のお弟子さんの前で、369🟰秋葉山の○○○○が同じだ云々と語られたらしいです。大澤勝さんはミロクの意味について僕には何も教えてくれなかった。
しかしながら、何はともあれ、369には、実はじつは大変深い意味が隠されています。実は僕自身369の意味は、全く🤷分からないのだ❓️【3➕6➕9🟰18】で、【1➕8🟰9】に成りまして、9の意味は、Chinaの歴史上皇帝達が好んだ最大・最高の数字である事は理解できますが、それ以上の深い意味が、【九】の数字に隠されています。それを詮索するのは止めますが、とにもかくにも、何はともあれ369と言う数字または言葉――つまり弥勒菩薩の弥勒を含めて、21世紀に何らかの働きをするエネルギー・パワー・オーラ・バイブレーションなのではないだろうか❓️❓️❓️❓️…🤷。謎は深まる。
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