2025.12.1
しかしながら、よくよく考えてみれば、
地球🌏上の全生命体は、有機物です。
だから、とにもかくにも、何はともあれ、
地球🌏上の全生命体は、自らが生存
を継続して行く為に、【食する】――――
つまり、食べなければ、滅んでしまう。
今年の確か2月でしたか、小田原の藤木
さんから送って頂いた或、天狗👺さん
関係の本📗の中に山で修行する人々
修験者とか行者などが、山に入り一番
大切な大事な修行は、山中で生きていく
為の食料を如何にして調達すべきか❗
と言う事だ云々と、書いて有りました。
Chinaの仙人(仙道)が、【雲や霞みを食べて
生き抜いた云々。】は、有り得ない話。
役行者が松葉を食し云々の話も又、同じく
、勿論松葉を食べていたのは事実ですが
松の葉っぱや、松の実や、松脂だけでは
生きられない。役行者様は当然ながら
鳥や野ウサギや、川魚🐟を取り食べていた
筈です。動物性タンパク質0️⃣⏩↓
は有り得ない。栄養失調で死ぬ。
僕の妻の一番下の妹は、完全菜食主義者
ですが、年中体調不良です。
妹の他にも、🇹🇼台湾の妻の知り合いの方で
完全菜食主義者の方々が数人いますが、
矢張やはり活力が無い。人間には犬歯が
有ります。これを糸切り歯だ❗と、かつて
大阪の人間医学社の大浦海孝秋先生は
語り、犬歯は、肉を喰う歯ではない❗
裁縫に使う糸を切るための歯だ❗と語り
肉食を否定して、玄米菜食主義を広め
ましたが、僕も約60年前には、大浦先生の
理論⏩【血液酸・塩基平衡説】――所謂
片瀬医学、つまりカルシウムの医学に、
深く共鳴、賛同致しましたが、今は
違います。
人間は、雑食、――――と言うよりも
悪食、つまり何でも喰う、何でもバリバリ
食べていた、又食べていた民族が生き延びれた。
と、深く考え、思います。
又桜沢如一さんの食べ物の陰陽論も
考えものです。全てを陰陽で考えると言う
理論⏩も、行き過ぎだと思います。
そうではなく、全ての食べ物に感謝して
戴くのが本来、本筋です。
だから極端に言えば、悪食――好き嫌いなど
一切合切無く、何でもかんでもバリバリ食べていた
僕達の御先祖様方――――沢山食べていた
民族が生き延びれたのだ。
あれは嫌い。これは不味い。これは好きだ。
これは美味しいなどと得手勝手に言う方々は
何れバチが当たります。○○アレルギーなどは
自慢できる話ではない。恥なんだよ。
だから僕は大食漢です。何でも食べる。
何でも美味しい。好き嫌いなど生まれて
このかた一切合切無い❗米粒ひとつ
残さない❗
僕はグルメではない❗しかしながら
とにもかくにも沢山食べて、――――
よく食べ、よく寝て、よく動く(働く)。
❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎
だから、疲れても、キツくても、辛くても
何とかしながら、頑張って👊😆🎵生きていく。
と言うよりも、生かされて生きて行きたい。
無数・無限♾️のお陰様のお陰で...…💡。
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