2025.12.29
後2時間で26.5時間拘束の地獄👿の
工場の守衛の仕事はTHE END。
思えば、9月13日からスタート⏩⏩
して今日で16回、32日間のお仕事でした。
昨夜も3回も、様々な施設のトラブルで
SECOMから電話が入り、苦労しました。
その度に、会社の保全課長さんに、電話を入れ
勿論深夜に、散々苦労しました。
この工場はどうも建てられてから、少なくとも
60年間位❓️経っているらしく❓️全ての
設備が余りにも旧式❓️でありまして、
正にまさにソ連・ロシアの宇宙開発工場の
内部❓️みたいな感じがしました。
全ての機器の配電盤等が、正しくアナログ式の
ボタン操作。
デジタル化は全くされていません。
かつて1964年にソ連のボスホード1号が、
世界初の3人乗りの宇宙船を打ち上げ、それは
東京オリンピックの最中でした。世界中に
💥衝撃を与えました。
翌年のボスホード2号は、世界初の宇宙飛行士
による、宇宙遊泳をやり、これ又世界中に
大きな衝撃💥を与えました。
世界中の人々は、勿論僕もソ連の宇宙開発
の凄さに大きな🥶ショックでした。
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しかしながら、これは全くの演出に過ぎません
でした。
①ボスホード1号、✨🆕✨新しくも
画期的でも何でもない、ボストーク宇宙船
と全く同じ物でした。1人乗りのボストーク宇宙船
に、無理矢理に三人の宇宙飛行士をぎゅうぎゅう
に押し込み、詰め込み、その為に、宇宙飛行士
は、宇宙服を着れずに、ジャージみたいな
普通の服を着て、宇宙に飛び出されました。
その宇宙飛行は大して意味も無く、ただ
三人の宇宙飛行士が乗っていたと言うだけは話。
②ボスホード2号は初めての宇宙遊泳をする為に
伸縮自在のドラム缶みたいな所謂ハッチを
取り付けただけの、これ又ボストークの改良型
に、過ぎませんでした。又レオノフ宇宙飛行士の
世界初の宇宙遊泳は嘘だ❗と言う
アメリカの科学ジャーナリスト、ロイド・
マラン氏の記事が世界中で話題に成りました。
日本では【文藝春秋】誌に確か6頁で紹介
されまして、僕は大変なショックを覚えました。
確か僕が高一の15歳の時です。
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1964年・1965年⏩と、二回の画期的❓️だと
世界中の人々が騙されていた、ボスホード
宇宙船が何となく❓️訳がわからずに❓️
THE ENDしてしまいました。翌年の1966
年にはソ連は✨🆕✨新しい有人宇宙船を
打ち上げずに、様々な噂話が、ソ連の国内
から、出始めました。ソ連人は、それを
【モスクワ噂製造工場】と表現していました。
曰く【ソ連は新型の画期的な宇宙船を五ヵ年計画で開発して来た。】
【それは五人の宇宙飛行士を高さ800~900キロ迄打ち上げられて、地球🌏を周回する宇宙バスである。】
【その宇宙バスは、ランデブー、ドッキング装置が付けられた物である。】
等々………ETC...
当時のソ連は極度の秘密主義でありまして、
宇宙開発の噂話は、100%ソ連国内の消息筋と、称された、謎の訳の分からない、今風に言えば、フェイク情報100%そのものでした。
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(続く...……💡。)⏩⏩↓
ソユーズ有人宇宙船の出現。⏩⏩↓
面白れえ、お話が沢山有りますよ(笑)⏩↓
⏩⏩お楽しみに(笑)❗
例えば、ソ連・ロシアの宇宙飛行士の秘密事故死の嘘の出所は100%ソ連国内からの話
でありまして、決して西側からの噂話では有りません。
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