2025.12.8
今日は休み。朝イチ🌄天竜病院の丘
の上迄、散歩🚶♂️・体操🤸♂️・💪筋肉
トレ。帰宅🏠👣して、朝ごはん☕😃🌄
ニンニクの皮を剥きながら、酷く疲労感
を覚えて、即ソファーで、毛布を掛けて
爆睡😪💣💤、と言うよりもテレビの
音を聴きながら寝ていたから、爆睡ではない。
一時間はたっぷり。目が醒めてふと思い出し
妻が7月に里帰りした際に、友人から貰った
烏龍茶の袋💰を開けて、飲みました。
烏龍茶を飲むのは、久方振り、多分数年振り。
今11時過ぎ。パソコンのYouTubeで
クリスマス🎄🎅🎁✨SONGを聴きながら
またニンニクの皮を剥き始めた。
後一時間は掛かるだろう。
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今ふと思い出した。かつて今から47~48年前に
愛知県春日井市に渡邊大起さんと言う方が
【オイカイワタチ】と言うよく理解出来ない
本📗――――自家版を僕の所に送って来られた。
全く未知の方でしたが、後日判明しました。
渡邊さんは、遥か昔に確か昭和32年頃
1958年でしたか❓️東京に、宇宙友好協会
(CBA)と言う空飛ぶ円盤🛸フアン団体
が設立されて、確か10人位の熱烈な
宇宙船フアンが集まり、立ち上げた。
後に宇宙友好協会を完全に手中に納めた
独裁的権力者松村さんも、その10人位の方々の
一人。渡邊大起さんも、その中のお一人。
渡邊さんは宇宙友好協会から出た単行本
確か8冊位有った❓️の中の2冊を翻訳
された方でした。
アメリカの著名なコンタクテタィ、
ダナ・ハワード女史(確か13冊位の宇宙人
との会見記を書いた作家。)の名作の中の
【ダイアン――彼女は金星から来た】
【私は金星に行った】
の2冊の抄訳本📚等を2冊の本📚に纏めて
【宇宙の彼方より】彼方より【続・宇宙の彼方より】
と言う立派な単行本にして、発行されました。
勿論渡邊大起さんの自費出版。発行は
宇宙友好協会と、成っていますが実際は
渡邊さん自家版。
渡邊さんは熱心な空飛ぶ円盤🛸フアン。
何か会社を経営されてたお方らしい。
ダナ・ハワード女史の本📚の熱烈なフアン
は、もう一人、名古屋の仙人、故・田口勝世
さん(男性)と言う方がいました。
田口勝世さんは態々(わざわざ)アメリカのダナ・ハワード女史
から彼女の著作13冊を取り寄せました。
ずっと後に僕は、ダナ・ハワード女史の
13冊の著作は中の一冊確かに、彼女の最初の
本📗【ダイアン――彼女は金星から来た】
を東京の元・日本GAPの会員で有った
原子力関係のお仕事をされていた、お名前は、
忘れてしまいましたが、そのお方に確か
3万円か❓️5万円か❓️お払して、翻訳して
頂き、作家の佐野文哉さん(宇野哲二の
ペンネームで、空飛ぶ円盤🛸の名作
3巻を書いた方。)に送り、或出版社に
お願いして世に出そうと頑張ったのですが
中々上手く行かず、遂に世に出ることは
有りませんでした。
その翻訳原稿は田口勝世さんに差し上げた。
今から46年位昔の話さ。
まあ語れば切りが無い、日本の空飛ぶ円盤🛸
フアンの裏話。今健在者で戦後の空飛ぶ円盤🛸
界の裏話の殆んど全てを知っているのは
唯一無二、このくそジジイ👴なんだよ(笑)❗
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その渡邊大起さんは自らアメリカ迄渡り
故・ダナ・ハワード女史を訪ねた。
彼女は当時有料老人ホームに居られた。
彼女は独身、天涯孤独な女性でした。
枕元に一冊のタイプで、打った分厚い
原稿が有り、そのタイトルは
【黄金の書――――GOLDEN・BOOK】
と言うタイトルが付けられていた。
その英文のオリジナル原稿をダナ・ハワード女史
は、渡邊大起さんに手渡した。
彼女は、これを日本に持って帰り、日本語版
を出して欲しいと………😓。
恐らく1959年頃か❓️
しかしながらその後CBA(宇宙友好協会)に
内紛が有り、10人位の熱烈な宇宙船フアンの
大半が、独裁的権力者、松村さんから
離れて、それぞれ別々な活動をされたり
したようで御座います。
渡邊大起さんも又、宇宙友好協会を離れて
ずっと後に【オイカイワタチ】と言う本📗
を出されました。その後渡邊大起さんは、
独自に様々なオイカイワタチ運動を展開
されていました。沢山の自家版の単行本や
雑誌を出されました。彼の他界後に
オイカイワタチ運動の展開をされた方々が
複数居られたらしい。
僕はオイカイワタチ運動には全く関係
しませんが、ふと渡邊大起さんの事を
思い出したので御座います。
空飛ぶ円盤🛸界には、無数の面白い
裏話や様々なエピソードが有るので御座います。
僕が死ねば、最早もはや語る人はいない………😓。
かつて僕は【空飛ぶ円盤🛸の想ひ出――――実は僕も円盤フアンだったのだが】
と言う本📗を出したかったのだが。
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