2026.1.1
かつて糸川英夫博士―日本の宇宙開発
の父と言われるお方、は晩年人類の
宇宙進出は駄目だと語りました。理由は定かではない。
浜松の高林雪山先生は、何回も、宇宙開発
は駄目だと語りました。同じく理由さは定かではない。
木内鶴彦さんは、繰り返して、人類の宇宙進出は、駄目だと語りました。
木内鶴彦さんは、宇宙進出よりは、
地球🌏・宇宙船地球号の維持管理を提唱し続けました。
地球の環境破壊を食い止めるべきで、人類の宇宙進出
には、反対され続けられました。その理由
のひとつは、今から1万5000年前の、月🌕が、
地球の軌道に侵入して、所謂ノアの大洪水
になり、地球が、ほぼ全滅仕掛かった際に
悪こ義なユダヤ人が日本に侵入して来て
日本人が、製造した理想的な宇宙船、
所謂【空飛ぶ🛸円盤】を全て強奪していき、
彼らはその宇宙船で、隣の星🌠金星に
迄逃げて、金星を安住の地にしました。
金星は大気が有り、地球の亜熱帯の35℃
位の気温の由です。ただし一日の自転が
243日の由です。この過酷な超厳しい生活環境の中で
元・地球人で有る、ユダヤ人―後の金星人
は、段々退化して、身長90cmの小人、当時の
地球人は身長4~5mの巨人だった由です。
醜い小人に成り下がりました。恐らく中世ヨーロッパ
の小人―妖精伝説、つまり小人の目撃譚は
今の世界中で時々目撃されるUFO搭乗者
グレイ👽と言われる物だと僕は思います。
木内鶴彦さんは、中世ヨーロッパの妖精伝説
には、語りませんが、僕はアメリカのジョン・A・キールさんの
一連のUFO関連の著作の中で、中世ヨーロッパの、様々な妖精伝説と、
UFO搭乗者目撃譚の共通の姿形を比較検討
されて、妖精🟰UFOエイリアン👽ではないか❓️
と、問われています。キールさんは、UFO.エイリアン👽・妖精
問題は物理的存在ではなく、精神的・エネルギー的
な存在だろう❓️と言う仮説を提唱されました。
1970年の頃です。今から60年近く前の話です。
僕は当時、ジョン・A
・キールさんの仮説に全面的に賛同致しました。
以来60年近く。昨年の春に木内鶴彦さんの
一連の本📚を読み、目から鱗が落ちるでは有りませんが
矢張やはり、宇宙船-つまり古代の日本人が、
製造した理想的な宇宙船、所謂【空飛ぶ🛸円盤】
が実在して、それも、元・地球人のユダヤ人
が地球に里帰りしている事実を知り、大変はる
ショック😱を覚えました。木内鶴彦さんは
勝手に出ていったのだから、帰れ❗帰れ❗
と繰り返して語ります。
全くその通りだと思います。今更ながら何なんだ❗
帰れ❗帰れ❗帰れ❗元・ユダヤ人❗
と大声で叫びたい❗
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