2026.1 2
今から50年以上前に手に入れた、海外の
或絵本全集(全26巻)の中の4冊の表紙。
中世ヨーロッパの妖精🧚伝説の様々な
物語の絵本。
中世ヨーロッパには、沢山の妖精譚が
伝えられています。僕もかつて【妖精の国】
と言う、葉書版の会報を出して居ました。
会名は【別世界・憧憬の会】と言うもの。
当時、アメリカのジョン・A・キールさんの
【UFO―トロイの🎠木馬作戦❓️】
の日本版、早川書房・刊【UFO超地球人説】
にはまり、妖精関係の本📚を沢山読みました。
その妖精🧚伝説関係書物のひとつでしたね。
そう言えば、浜松に一軒【ノーム】と
言う、ブティック👠が有りまして
ヨーロッパより直輸入(❓️)多分された
妖精🧚ノームの等身大の像が店頭に
数十年間飾って有りました。
何時の間にか❓️そのお店は、何処にか❓️
消え去りました。まるで妖精🧚ノームの
如く森の中の彼の故郷に帰って行ったらしい。
或いは又、金星から里帰りして来た
宇宙船⏩⏩空飛ぶ🛸円盤に乗って
金星迄帰って行ったのかなあ(笑)❓️
今となっては、🤷分かりません(笑)❓️❗



コメント
コメントを投稿