2026.1.9
日本の古いコンタクト・STORY
①酒井克己(酒井愛神)さん。確か神奈川県
平塚市のお方です。ご健在ならば、100何歳❓️
でしょうか❓️かつて僕のUFOフアンの会
の、メンバーのお一人です。
確か6~7回お手紙📩や、パンフレット等
を頂きました。平野威馬雄さんの名著、
名作【それでも🛸円盤は飛ぶ❗―日本に
おける空飛ぶ🛸円盤】の中で紹介されています。
オリジナルは、荒い(荒々しい)欣一さんの
会の会誌に出たもの。
酒井克己さんは、当時音楽教室の先生
であったらしい。ずっと後に丹羽君は酒井克己さんと
コンタクトされています。
②永井勉さん。アイルランドと言う星🌠
迄空飛ぶ🛸円盤に乗って、かの星の劇場で
何かしらの演劇🎭を鑑賞されたらしい。
髙梨純一先生は、永井勉さんの体験談は、
白昼夢だろう云々と書いていましたが……
とてもワクワク😃💕する夢物語ですね。
③大井川の河原に降りて、川の水を汲んでいた
潜水服👚❓️みたいな着物をきた小人
と空飛ぶ🛸円盤。日本では極めて珍しい
体験談。当時多分昭和30年頃❓️の
静岡新聞に載った記事の由です。
④湯丘清造さん。大阪の近代宇宙旅行協会
の会長故・髙梨純一先生の著作が有ります。
確か【宇宙人と交流する男】宇宙人が神憑り
様々な話を湯丘さんに伝えました。
⑤村田正雄さんの体験談。白光真宏会の
幹部村田正雄の長編物語。最初は白光真宏会
の月刊誌に連載。後に二冊の分厚い新書に
成りました。当時そこそこ人気があり、
版を重ねました。
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