2026.2.16


 


今日地元の図書館で、八幡書店から出た

【霊界物語】第15、第16巻が入っている

一冊をお借りしました。

パラパラ見ました。377頁に、

【……世はだんだん開けるにつれて、地上

の人間は労苦を厭(いと)ひ、歩くのにも

電車だとか、自動車、汽車、風車、

羽車(はぐるま)などに乗って天地間を

往来し、少しも手足を使わないもの

だから、身体はおひおひと虚弱になって、

云々。】⏩⏩⏩⏩⏩↓

【風車】【羽車】⏩⏩⏩⏩

――つまり、飛行機🛩️、宇宙船

などの事でしょうね。この巻きは

大正11年に書かれた部分をです。

【天地間を往来し云々。】これは

飛行機、ヘリコプターと言うよりは

【宇宙船】の事でしょうか❓️

とにもかくにも、何はともあれ、

正にまさに、今の世を預言されたのでした。

大正11年――つまり、今から102年前の

預言❗

これひとつ見ても、出口王仁三郎さんは

超偉大なる、トンデモナイ大預言者❗

で有りました❗

❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎


【六尺以上の人間の住まつてをつたのは、

今より殆んど三十五万年の昔の事だ。

云々。】

と書いてある。――つまり、太古には

巨人が住んでいた云々と書いてある。

これ又、木内鶴彦さんの話と同じだ❗


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