2026.2.23

 


今朝パソコンのYouTubeで、🔰初めて

聴きました。

僕が地元の図書館でお借りした本は

この第16巻が入っている第三巻です。

日本の世界の救世主である、

スサノウの命(尊)の活躍が、語られて

いる様です。

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それから、数日前に、地元の図書館

からの連絡が有りまして、

今から10年間以上前に、東京の

何処で開かれた

【スサノウの到来】と言う展示会の

パンフレット(20頁位❓️)が、山形県

の何処の図書館に蔵書されていて、

そこから図書館経由で、地元の図書館

に送られて来ます。

多分来月🔰初めには、お借り出来ます。

全頁をカラーコピーさせて頂きます。

この【スサノウの到来】展示会は、

かつて木内鶴彦さんが、YouTubeの

中で紹介されていました。

木内鶴彦さんは、暴れ神❗と、

日本神話で広く語られている、

スサノウの命(尊)が、実はじつは

🫅素晴らしい古代日本の指導者で、

有った云々の話が詳しく紹介されている

由です。

この【スサノウの到来】のパンフレットは

日本中で、この山形県の何処の図書館

の他には、所蔵されていないらしい。

国立国会図書館にも無いらしい❓️

貴重なパンフレットです❗

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よくは分かりません🤷が、

要するに出口王仁三郎さんの

【霊界物語】⏩⏩全81巻、83冊は

スサノウの命(尊)の活躍した歴史が、

基本的に紹介されているらしい。

出口王仁三郎さんの【体外離脱】により

霊界⏩神界に於ける、スサノウの命(尊)

の活躍をまるでアメリカのSF――つまり

スペースオペラ時代の(1930年~1940年代初め)

見たいに、膨大な記述で紹介されている

一大長編(400字詰め原稿用紙で、

60000万枚❗)作品です❗

全く単なるSF作品として読まれても、

めちゃくちゃ面白い小説とも言えます❗

日本の大長編【大菩薩峠】―――

中里介山の大長編小説。全41巻(未完成)

僕が幼少期に一本映画化して観ました。

内容は全く覚えていない(笑)❗

確か市川雷蔵さんの主演❓️ですね(笑)❗

小説は30年間以上に亘り新聞に連載

されたらしい。主人公、机竜之介🐲

が、通りすがりの老婆をつり切り

して、その後に改心して、仏教徒に

成る人生を送ると言うSTORYです❗

恐らく今でも何処の文庫本で、出ている❓️

可能性❓️がある。作者中里介山の病死で

未完成でTHE END❗した日本の

時代小説の原点で有りました❗

かつて今から60年間以上前に、大昔に

名古屋の仙人――田口勝世さん(男性)が

【大菩薩峠】の続編❓️(笑)を書いて

御自身のパンフレットに暫く紹介されて

いましたが(笑)❓️これも又中絶した。

そう言えば、大菩薩峠の机竜之介に扮した

市川雷蔵さんと言う大俳優さんは、

それはそれは🫅素晴らしいお方で

有りました❗確か40歳位❓️で病死

されました。大変残念な事でした。

男も惚れ込む良い男で御座いました(笑)❗

日本の小説で、この【大菩薩峠】が

長編小説のギネスブックです❗

未完成とは言うものの、全41巻で、

一体全体何万枚❓️有ったのか❓️

世界中には、【大菩薩峠】以上に長い

作品が有るかも知れませんが❓️

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とにもかくにも出口王仁三郎さんの

【霊界物語】は、全く小説として

読まれても、一大スペースロマンです❗

今月末には八幡書店から代引きで

新古書本📚の【霊界物語】(全14巻)

ハードカバー(箱入り)が届きます。

読む前に、YouTubeで朗読版の

【霊界物語】を繰り返しながら

聴き全体的な波動を受けながら、

ぼちぼち本📚を読んで行きたいですね(笑)❗





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