2026.3.25
チベットと言えば、大昔の
ロプサン・ランパ【第三の眼)】を
思い出す😃💡。
確か1957年頃に日本語版も出ました。
大変面白い本📕ですが、全くのぺてん師
で有りました❗
世界中が騙された(笑)❗
チベット滞在記録。
まあ例のシェイバー・ミステリー
――つまり【私はレムリアを覚えている】
と同類のインチキ本でしたね(笑)❗
ロプサン・ランパさんは、【第三の眼】
が出鱈目な体験記であった事が暴露
されると、アメリカに逃げて、
かの地アメリカで、更にさらに
怪しげな、インチキ、ぺてん本📚を
次々に出しました。何れも
小冊子ですが、
【チベット上空の空飛ぶ🛸円盤】
とか、宇宙人👽との出会い云々類い
シリーズ本📚を確か7~8冊自家版で
出したりしていましたね(笑)❗
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そう言えば、かの有名なアダムスキーさん
も戦前にアメリカで、確か
【ロイヤル・オーダー・オブ・チベット】
チベットの高貴な騎士団、と言う
組織を、作られた由でした。
50年来の友人、林さんは
アダムスキー哲学に深く傾倒されています。
僕もかつて大昔にアダムスキーさんの
【宇宙哲学】【生命の科学】【テレパシー】
などを読みました。
それほど感じませんでしたね。
僕はアダムスキーさんの本の、
【宇宙船の内部】――つまり日本語版
【空飛ぶ🛸円盤同乗記】
の中で、【パロマーでの生活】と言う
章が一番好きでしたね(笑)❗
パロマー庭園での戦後の数年間
アダムスキーさんと、彼の信望者
の7~8人か❓️の人びととの集団生活の
一面がよく現れていて、
名も無く、貧しく、美しく、
質素・倹約しながら様々な底辺の
仕事に着きながら、夜は星🌠空を
眺めながら、アダムスキー教授❓️の
宇宙哲学❓️に耳を傾ける。
時には上空を空飛ぶ🛸円盤が通過❓️
して行った事も有りましょう❓️(笑)。
アダムスキーさんの信望者の皆様は
何れも一般アメリカの社会から
弾き飛ばされた、所謂負け組の
老若男女の方々。金もなく、財産もなく、
社会的な地位もなく、妻子もなく、
彼も彼女もなく、唯一無二の慰めが
アダムスキー教授❓️の御神託❓️
――つまり金星や、火星や、土星には
ユートピアが現存している。かの星✨☆✨
には差別など一切合切無い。
これらの星✨☆✨の人びとは
何百歳も生きていて、皆様美人、美男の
良い女、良い男。
金💰など一切合切不必要❗
まあ言ってみれば、アダムスキー教授❓️
さんの取り巻きは、かつて大昔の
日本の【イエスの方舟】の千石イエス
さんに曳かれた人びとみたいな
存在かなあ❓️
決して悪い分けではなく、
CBA(宇宙友好協会)の松村さんの様な
悪こぎ❓️(失礼しました(笑))
な活動でもなく、髙梨純一先生の
語る【空飛ぶ🛸円盤を食いもにする人びと】
では決してあり得ません。
アダムスキー教授❓️さんは
空飛ぶ🛸円盤で、財産を作られた訳では
有りません。
【空飛ぶ🛸円盤で財産を築いた人】は、
この79年間で全世界で、唯一無二
日本のN大先生ですね(笑)❗
400字詰め原稿用紙の3分の一の、
文章さえ書けない、N大先生は、
何と❗、なんと❗、ナント❗
300冊を越える本📚を出して
この世の春を謳歌されています(笑)❗
79歳の生涯でいったい全体
何十億円稼がれたのか(笑)❓️
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そう言えば、かつてアメリカの映画
【イージー・ライダー】のワンシーン
で、有る夜、主人公と、友人の
アウトサイダーの弁護士が
芝生寝転びながら二人で星空を眺めて
かの弁護士が主人公にポツリ、ポツリと
語りました。
【あの星🌠金星には、高度な文明が
有る。あの星の住民は皆、美しく、
素直で、優しく金も要らず、長生きして
皆が楽しく笑いながら、生きているんだ。】
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