2026.4.13
先程或る方の事をフト思い出しました。
その方は藤内兼三(とうない・かねぞう)
さんと言う初老👴のお人です。
今から61年位前に僕の家を訪ねて
来られました。僕が16歳のある日。
当時僕は大阪の髙梨純一先生の会、
近代宇宙旅行協会の、東京本部・所属
静岡県支部を担当していました。
東京本部長は、恐らく既に他界❓️
されていると、思いますが、
東京の深川高橋と言う処に有りました。
お名前は直井寛伸さん。
直井寛信(なおい・ひろのぶ)さんには
当時数年間色々と大変お世話様になりました
直井寛信さんは、僕が16歳の前後の4~5年間
物凄い熱心に空飛ぶ🛸円盤問題を、研究
されていまして、当時の日本の
空飛ぶ🛸円盤研究の、四人男の
お人です。髙梨純一先生は語りました。
【今、日本中で空飛ぶ🛸円盤の研究を
一生懸命やられる人は、
①ご本人――つまり、髙梨純一先生。
②東京の荒井欣一さん。(日本空飛ぶ🛸円盤
研究会の代表者。)
③岐阜県各務ケ原市の大橋基久先生。
(岐阜空飛ぶ🛸円盤研究の会の代表者。)
大橋基久先生は、後に近代宇宙旅行協会の
東海支部長に成りました。
④直井寛信さん。
この4人が、当時の日本中で最大、最高の
空飛ぶ🛸円盤研究家で有りました(笑)❗
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この直井寛信さんは、複数回の
【近代宇宙旅行協会・東京本部レポート】
を発行されていまして、ある時、
【空飛ぶ🛸円盤📼テープ】と言う
カセットテープではない、昔の大きな
巻きテープで、当時日本では殆んど
なかった当時の或るラジオ局の番組の
録音テープ、又岐阜県の、或るラジオ局の
ラジオ番組の録音テープの二つを
1本に纏めて、会員に実費を取り貸し出して
いまして、僕は早速お借りしました。
そのあの時代、極めて珍しい
空飛ぶ🛸円盤問題の、ラジオ番組の
内容を知りました。
僕は即、自宅🏡の外に大きくPRの紙を貼り
【空飛ぶ🛸円盤問題テープ📼を聴く会】
と言う小さなイベントを行いました❗
これは一日ではなく、確か一週間❓️位
やりました。
そのイベントには、結局二人の方しか
見えませんでした。
そのお人が最初に述べました、
藤内兼三さんで有りました(笑)❗
さて、この藤内兼三さんとの出会いと
お話は、次回にご紹介致しましょう…💡。
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