2026.4.18



下の写真は、浜松城🏯内の徳川家康

(実際は、漂泊の謎・ミステリアスな

男、世良田元信の像)⏩⏩↓↓↓↓

超・やり手の極めて、トンデモナイ

人生を楽しんだよ(笑)❗

ハッハッハッ、ハッハッハッ、

世界の歴史には、こう言う事も

有るもんだ(笑)❗



 鳥羽山城🏯と二俣城🏯巡りを

しているうちに、昔の僕の小学生🎒

時代の思い出が次から次にに

頭に浮かびました。👌

中でも、【徳川家康・偽者説】🤔

に夢中✨😍✨になっていた、確か

中二(中学二年生)の事を、どうしても

今尚、忘れられない……🤔😃💡❗

僕はこの77.3歳のジジイ👴になった今

でも、岡崎城🏯の、松平家のボンボン

お坊ちゃま⏩⏩つまり

【岡崎元康】が、後の徳川家康になった云々の

歴史上の通説を、絶対的に信じない❗

【築山御前――岡崎元康】夫婦、

――つまり本当の夫婦。歴史上の

徳川家康夫婦は、

①夫――つまり岡崎元康(後の徳川家康)

②妻――つまり築山御前

の、お二人は、【夫】は、浜松城🏯内で

何らかの原因で、病死❓️又は、

後に天下統一を成し遂げた、後の

【徳川家康】―――ホントは出処の

ハッキリしない❓️【流れ者】

――つまり、日本中を漂泊していた❓️

【願人坊主】――つまり、要するに

各地を流れ、流れながら、あちこちで、

加持祈祷などを行いながら、

病人などを🆘助け、何がしかの

小銭とか、食べ物🍙を得て、各地の

木賃宿や、神社仏閣などに宿泊し、

或いは又、助けた病人の家(つまり

あばら家、とか小屋)にお世話に

成りながら、各地を歩く漂泊の

人々。

あの戦国時代には、ごく当たり前に

こう言うヒッピーみたいな、浪人的な

野武士が、日本にはゴマンと居ました。

正にまさに、西部開拓時代のアメリカの

西部劇の流れ者の人々の感じ……💡

❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎

――つまり、そうなんだ❗

流れ者、漂泊民の、世良田元信

――つまり、最終的に

【松平元康・築山御前、ご夫婦】

の浜松城🏯に入り込み、

結果的に、夫・松平元康は

何らかの形で病死❓️又は

毒殺❓️――つまりプーチンさまと

同じやり方で(笑)❓️

妻・築山午前は、佐鳴湖畔で、

無惨にも切り殺し❗❗❗

ご夫婦の息子さん――つまり、

【岡崎二郎・三郎、信康】

歴史上の徳川信康は、拉致監禁して

二俣城🏯内で、

①問答無用で、切り殺し❓️又は

②切腹を、強制させて、結果的には

暗殺❗させた❗

のは100%本当の事だと確信しています❗

❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎

【徳川家康・偽者説】は、

かつて様々な方々の、沢山の仮説が

有りました。

高林雪山先生も、書いています。

【みどりの旋風(かぜ)浜松より起きる】


上の本📗の中でも、徳川家康・偽者説

を、書いています。しかしながら、

僕は高林雪山先生の仮説は間違い❗

だと確信しています。

明治時代の初めに🔰、村岡素一郎さん

と言う、在野の歴史研究家が居ました。

彼は十数年間に亘り、徳川家康の

出所の謎―――ミステリーを追求され

ました。

【史疑・徳川家康事項】と言う一冊の

本📗に纏め、東京の民友社(徳富蘇峰・

社主)から500冊世に出ました。

忽ちに、旧・徳川軍団の人々により

買い占められて、一般人に殆んど

知らずに、この世から、消え去りました❗

戦後、神田の古書店街の或、古本屋で、

一束100円❓️か、いくら❓️のゾッキ本📚の

山の中から、作家の南条範夫さんが

この世紀の希書を見つけ出し、

自ら、【史疑・徳川家康事項】を

基に一冊の推理歴史小説

【三百年のベール】(文藝春秋社)

から世に出ました❗

❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎

明治以降、最初🔰の

徳川家康偽者説を、世に紹介された

超偉大なる研究家が、

村岡素一郎さんで有ります❗

又この世紀の希書【史疑・徳川家康事項】

を、分かりやすい、歴史推理小説に

されたお方が、作家の南条範夫さんで

有ります❗

この世紀の希書を最初🔰に世に出された

村岡素一郎さんの仮説を

様々な方々が、パクったり、参考に

したりして、沢山の類似本が

明治以降~昭和時代に掛けて

世に出ました❗

しかしながら、これらの方々の仮説は

矢張やはり、原点・Rootsを

忘れておられます❗

超偉大なる研究家、村岡素一郎さん

超偉大なる作家、南条範夫さん

のお二人が、いなければ、

貴殿方の仮説は、世に出る筈は無い❗

僕はかつて、今から30年近い前に

高林雪山先生に、お二人の本📚を

お貸ししました。

結局、返されなく、高林雪山先生は

他界されました。

僕は近いうちに、インターネットの

古書店で、この世紀の希書二冊を

手に入れたい❗

村岡素一郎さんの本は、【三百年のベール】

刊行以後、複数回、現代語訳が

世に出ました❗

直木賞作家の榛葉英治さん(村岡素一郎さん

のひ孫さん)、掛川在。既に他界

されました。が世に出されました。

僕はかつて、数十年前に数回、榛葉英治さん

と、文通しました。

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とにもかくにも、何はともあれ、

徳川家康は⏩⏩世良田元信と言う

きわめて怪しげな、下層階級の

ヒッピーみたいなお方です❗

とは言うものの、徳川300年(実際は260年)の

平和・天下泰平を作り上げたRootsの

超偉大なる🫅素晴らしい権力者です❗

天竜の地元に伝わる、

岡崎二郎・三郎信康――つまり徳川信康の

お話は、正にまさにおとぎ話であります❗

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――つまり、こう言う事です。

①夫(岡崎元康⏩通説・後の徳川家康)

が正妻(築山御前)を、佐鳴湖・湖畔で 

切り殺す❓️など、絶対的に有り得ない❗

余程、嫌いだった❓️か、絶対的に

許せない、何らかの事情❓️が有ったか❓️

築山御前が、不倫していた❓️云々と、

よく歴史書(あの時代の……🤔)に書いて

有る由ですが、これは結果的に、全権力 

を✋手にした者――つまり、後の世の  

【徳川家康】⏩⏩若き日の、世良田元信

が、どうにでも、作くれる、手前勝手な

【話】(STORY)――つまり小説❗

②若しも通説の様に岡崎元康・築山御前

ご夫婦の長男が、間違いなく

岡崎二郎・三郎信康――つまり

岡崎信康(徳川信康)成らば、

例え織田信長が、どんないちゃもんを

着けてきた、【信康切腹・命令】❗

を出してきても、ありとあらゆる

手段を通して、最愛の息子を

助ける筈❗

③築山御前も、信康も、他人だから

平然❓️と抹殺❗した………😍(笑)。

④正にまさにロシアのプーチン皇帝

さまの如く……😁。

⑤自らの保守の為に妻子を消し去る❗

事を、若しも天下統一人の

岡崎元康⏩――つまり天下の大将軍

【徳川家康】が若き日に、(平然と)

やったならば、徳川家康は、

正にまさに😈悪魔❗で有ります❗

⑥これが全くの他人ならば、

やれる筈で有ります❗

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通説の築山御前・信康に伝わる話は、

【小説】(虚構のSTORY)で有ります❗❗❗

よってお笑い草❗で有ります❗












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