2026.5.5
暫く前に地元の図書館で払い下げの
図書【リュース資料・除籍済・売買禁止🈲】
の【ヒルズ・エンド】1962年刊
アイバン・サウスオール作、小野章訳、
評論社・発行。
児童文学書を貰いました。
今日少し読みました。
第1章~第5章迄読んでいくうちに
突然、あの世界的に知られた
アメリカの、ウエストバージニアの丘の
上の怪物事件――つまりフラッドウッヅの
怪物騒ぎを思い出しました。
勿論この子ども向きの小説は怪物も、
謎の光体も全く無関係なお話ですが、
何故かしら、ヒルズ・エンドの丘と言うか
山の中の洞窟に古代人の残したらしい❓️
壁画を見にく女教師と、7人の子ども達の
探検隊❓️みたいな行動が、
あの世界的に知られたアメリカの
西バージニア州のフラッドウッヅの丘の上の
怪物事件を彷彿させてしまいました……。
直ぐにジョン・デンバーの名曲
【カントリー・ロード】を思い起こします。

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