2026.6.1

 そう言えば、今思い出しました。

河口慧海は、若い頃に

【一切経】(別名・大蔵経)⏩⏩⬇⬇⬇

【大正新◯大蔵経】(⏩◯は何と言う字か、

読めない(笑)❓️)に依れば、

5000~7000卷以上も有る、超超超超超超超分厚い天文学的な

お経本📚❗❗❗

を数年間朝🌄から🌃✨迄、読み、

天文学的な膨大な仏典のRootsを

求めて単身チベットに潜入されました。

――そして最終的に河口慧海さんは

この♾️無限の宇宙には無数の

【衆生(しゅじょう)――つまり

人やありとあらゆる動植物などが住む

世界。所謂何かしらの文明が存在する

星✨☆✨】

が有って約60億年間周期で栄枯盛衰を

繰り返して居る云々。と、語りました。

そう🤔考えて見れば、

今からたった(笑)❓️3億6000万年間前に

木星の内側に有った、今は小惑星帯に

成ってしまった😵💧仮に【β(ベータ)星】

の人間が 沢山の宇宙船――つまり

空飛ぶ🛸円盤に乗り込んで、彼らの

新天地、地球🌏上に着陸して

それが地球人のRootsだ❗と語る

正木和三先生のお話は、充分に

理解出来ます❗

そして又、この3億6000万年間前に限らず、

他の星🌟からの人間が、例えば

1億2000万年間前に地球に上陸していても

不可思議ではなく、

いやいやそれ以上天文学的な超過去に

もっともっともっと、トンデモナイ

超超超超超超超超遠方の星🔯の人間

が地球🌏上に着陸している可能性も

決して無いとは、言えません❗

また地球に限らず、この♾️無限の宇宙

には、♾️無限の人間が住む世界が

過去⏩現在⏩未来永劫に存在する

のは当たり前田のクラッカーですね(笑)❗




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