2026.6.3
3億6000万年間の英知……💡。
昨夜布団の中で、ふと思いました。
正木和三先生は、今から3億6000万年間
前に、木星の内側軌道に有った小惑星帯
――つまり何らかの理由で、木っ端微塵
に成ってしまって、地球🌏に移住して来た
星🌟――つまり遊星(惑星)の
超ハイレベルな超超超超超高度な
文明の人々のリーダー、
(無数の)宇宙船軍団?の、総司司令官
ではなかったのだろうか❓️
僕も若しかしたらこの沢山の宇宙船の
中の何れかの、一乗員ではなかったのだろうか❓️
かつて今から18年間位❓️前に数年間
やっていた【宇宙船タントラ号・乗船
メンバーの会】の会報の或号で、触れた
事が有りました。
【………僕もあの理想的な恒星間宇宙船
タントラ号の倉庫の片隅に腰を掛けさせて
頂いて、一緒に♾️無限の宇宙空間を
旅したいなあ(笑)❓️……云々。】
と………💡。
――つまり僕は幼少期の頃より、
あの理想的な🫅素晴らしい宇宙船――つまり
空飛ぶ🛸円盤と同時に、宇宙開発、
宇宙旅行に深く興味を持って居ました。
今に至り、静かに思えば、僕も
かつて気の遠くなる超過去に、あの理想的な
🫅素晴らしい宇宙船――つまり空飛ぶ🛸円盤
に乗って地球🌏にやって来た人生が
有ったのではないか❓️❓️❓️
と、何度も思い🤔考えた事が有りました。
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