2026.6.5
僕は正木和三先生の様々なYouTubeを
観て、正木和三先生が、超太古の
今から3億6000万年間前に、木星の
内側軌道を有った或星🌟――つまり
遊星(惑星)の超ハイレベルな文明の
人々がこの星✨☆✨が何らかの理由で、
木っ端微塵に成る事を前もって知り
沢山の宇宙船――つまり理想的な🫅
素晴らしい宇宙船――つまり空飛ぶ🛸円盤
に乗船して地球🌏上に上陸して
住み着いた❗と言う歴史が有った云々の
話を知りました。
僕の直感として、僕もあの時に地球に
行った一人間としての人生が有った
のではないか❓️と、深く感じました。
僕は即📱のインターネットで調べました。
直感的に何方がSFとして、必ずや
あの時の記憶を小説化されているのでは
無いか❓️と、感じまして、調べたら
イギリスのジエイムズ・P・ホーガン
と言う偉大なる作家が全5巻(全6冊)の作品を
書いている事を知りました。
代表作①【星を継ぐもの】
以下②【ガニメダの優しい巨人】
③【巨人たちの星】④【内なる宇宙】(上下
2巻)⑤【ミネルバ計画】
と言う本📚が出ていました❗
取りあえず①の【星を継ぐもの】を
行きつけの書店に即注文しました。
📱のインターネットには、その他に
【宇宙英雄ペリー・ローダンシリーズ】
全750巻❗の中の第221巻などにも
関連する事が出ている由でした。
又漫画とか、精神世界系の沢山の本📚
とか、チャネリング系の方々が
様々な本📚を沢山出しているらしい❓️
事も知りました。
ジエイムズ・P・ホーガンさんは、
既に他界されていました。2010年に
69歳で...…😓。
彼の本📚は勿論SF小説ですが、僕は
直感的にホーガンさんは、矢張やはり
超太古の今から3億6000万年間前に
今は小惑星帯の100万個以上の宇宙空間の
岩に成ってしまって居るかつての
超ハイレベルな文明の人々のお一人で
あり、正木和三先生などと共に
地球🌏上に上陸された過去の記憶を
何等かの形で思い出して、一連の
超大作❗【星を継ぐもの】シリーズ
全6冊を書かれたのだろうと、
思いました…………💡❗
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