2026.6.7
かつて今から20年間位前に数年間、河口慧海
にはまり、河口慧海の本📚を44冊
ゲットしました。河口慧海に関する本は
あの時点で100冊有りました。
明治時代の後期~戦後迄の間に出た。
確か大正時代の終わり頃❓️に出た、
仏典の解説書――タイトルは忘れた。
知人のインターネット古書店の野崎さん
から手に入れた。
その😖💦大変難解な本📗の中に
確か、宇宙には周期が有り、確か
60億年サイクルで、回りながら
栄枯盛衰を繰り返している云々と
書いて有りました。
何処かの【衆生(――つまり仏教に
おいて、ありとあらゆる生きているもの。
――つまり人間に限らず、動植物
なども含む。)】が、存在する星✨☆✨
は、全て60億年サイクルで、誕生⏩
発展⏩滅亡を繰り返している云々。
と書いて有りました。――つまり
宇宙には♾️無限の衆生(人類他の
生命体の存在する星🌠)が有り、
栄枯盛衰を繰り返していると、
河口慧海は、大正時代に書いています。
よく言う【三千大世界】
宇宙には♾️無限の世界が存在する
と言う意味かもしれない。
そう🤔考えて見れば、
仮に地球🌏上に3億6000万年間前に
今は小惑星帯に成り下がりった
かつての星✨☆✨β(ベータ)星🌠の
超高度な偉大なる文明の人々が
移住して来たらしい❓️と言う事は
充分に有り得る事だと思いました。
そして又、β(ベータ)星🌟に限らず、
イギリスの、デスモンド・レスリーさんの
語る
【古代インドの神話の語る――つまり
今から1億2000万年間前の、
地球🌏と金星と火星が密接な距離に
有った時代に102人の人間を乗せた
宇宙船が、地上に降り立った……💡。】
と言う記述を僕は、62年間前にデスモンド・レスリーさんの
名作、名著【空飛ぶ🛸円盤は着陸した】
の前書きで読み、深く感動致しました。
――つまり地球🌏上には、もしかしたら
この46億年間の歴史上複数の
他の天体の高度な偉大なる文明の人々が
来訪して人類に様々なアドバイスを
与えていたのかもしれない❓️
とは言うものの、昨今の――つまり
戦後の1947年~現在迄の
世界中の無数のUFO狂信的体験談
の精神的レベルの低さ❗には
着いていけない……😡。
無数のUFO本📚は正にまさに塵以下❗
こんな低レベルの話ではないのだよ❗
又カール・ユング博士は
戦後の確か昭和20年代の後半
急性心筋梗塞で、緊急入院された際に
体外離脱されて地球🌏上数百㎞上空迄
飛行された際に、宇宙空間に漂う
小惑星を改造した太古の有人宇宙ステーション
の直ぐ側まで行き、宇宙ステーションの
入り口付近に黒人の男性が🧘♂️瞑想状態
で、立っているのを確認して居ます。
これは太古のインド文明の有人宇宙船
――つまりヴィマナ-宇宙船に
関係するものかも知れません❗
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