2026.7.14(D)
有信堂・高文社時代に登坂治彦さん
が手掛けた、UFO本📚は
①【空飛ぶ🛸円盤の全て】
平野威馬雄著。
②【アポロと空飛ぶ🛸円盤】
平野威馬雄、荒井欣一共著。
③【空飛ぶ🛸円盤とアダムスキー】
久保田八郎編。
④【空飛ぶ🛸円盤実在の証拠】
髙梨純一先生著。
⑥【空飛ぶ🛸円盤の跳梁】
髙梨純一先生著。
⑦【空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端】
髙梨純一先生著。
⑧【世界のUFO写真集】
髙梨純一先生編著。
⑨【空飛ぶ🛸円盤と宇宙人】
黒沼健著。
⑩【空飛ぶ🛸円盤の謎と怪奇】
黒沼健著。
⑪【世界の謎と怪奇】
黒沼健著。
⑫【ヒューマノイド――空飛ぶ🛸円盤
搭乗者】
平野威馬雄編。
⑬【衝撃💥のUFO――過去・現在・未来】
平野威馬雄編著。
⑭【UFOと地球🌏大陰謀作戦】
喜多要光著。
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確か❓️以上だった気がします……😞。
上⬆⬆⬆の中で僕の企画した本📚は
⑥、⑦、⑨、⑩の4冊だと記憶しています。
何れも今から確か❓️51年位前には
出版されました。僕の企画は、
確かその1~2年位前に登坂治彦さん
と会見して話し合いして
軈て実現致しました。
僕はその他に大陸書房の
UFOシリーズの企画をして、確か
30冊近く出版されました❗
他にも複数の出版社に交渉して
確か5~7年間位で80冊❓️近い
UFO専門書を世に送り出しました。
しかしながら僕はたった一円も
稼いでは居ません❗
当時人は僕の事を【UFO図書必書
仕掛人】と語りました。
既に半世紀以上大昔の話さ(笑)❗
僕は皆様方の為に、様々なUFO図書の
出版企画をして、出版社の編集長
などと金💰と時間を費やして
駆け巡りましたが、いざ本📚が
世に出ると、著者の方々は
皆様一切合切無視、黙殺❗
たった一人だけ、僕に礼状を
書いてくれ、著書を送ってくれたのは
故・池田隆雄さんだけ❗
彼は確か40歳過ぎて❓️病気で他界
されました。心臓手術の際に
僕はわざわざ上京して病院に
御見舞いしました。
手術されたのは確か❓️30歳❓️位
でしたか❓️品川駅に近い❓️
病院でした。
日本中でUFOを徹底的に調査、研究
されたのは故・池田隆雄さんと
故・髙梨純一先生のお二人のみです。
後は全て僕と同じレベルの
所謂UFOフアン、UFOマニアの
類いの人々です。
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そうそう今思い出した…💡。
僕は登坂治彦さんに
東京の日本空飛ぶ🛸円盤研究会の
荒井欣一さんの編による
【宇宙機選集】①②③の全三巻の
企画を提案しました。
登坂治彦さんは大変喜ばれて
即荒井さんに連絡されました。
所が荒井欣一さんの
優柔不断❓️で記事を書いた
様々な荒井さんの旧会員な対する
版権料云々の問題❓️で
ずるずる日延べに成ってしまい
最終的に実現は出来なかった…😭。
千載一遇のチャンスを荒井欣一さんは
失いました……😢。
失礼ながら、馬鹿な男でしたね(笑)。
髙梨純一先生は何回も何回も
荒井欣一さんの事を、
【見栄張りな男だ。虚栄心しかない。】
とつくづく語られました。
確かに、たしかに、そういう
心狭い可哀想な方で有りました。
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