2026.7.16
正木和三博士は、【全ての人間は
死ぬ日が決まっている】
と繰り返して語りました。
僕の妻は【人間は死ぬ日が決まっている。】
と数十年間前から繰り返して言いました。
僕の家系は
【男が育たない……😢。】
と今から60年間以上大昔に大阪の
或る霊能者に母が言われました。
実際問題、僕は25歳の春に大病して
死ぬ📅予定でした。
御先祖様方のお陰様のお陰と
僕自身の前世の僅かな善根のお陰で
何とか助けられました。
25歳の春に他界する📅予定の男が
何と❗なんと❗ナント❗
77.6歳の今朝🌄迄生かされました❗
これは正にまさに
【謎と不思議、神秘と奇跡】
以外に言葉は有り得ません❗
52.6年間――つまり半世紀以上
たっぷりこの世を堪能させて
頂きました…✌。
4年前にかつて僕が郵便局🏣で
バイトしていた際に
親しくさせて頂いた竹下さんの
ご尊父が73歳で――つまり僕と
同じ年のお方らしいでした。
【老衰で亡くなった。】
由を新聞の死亡欄で知りました。
それを知った瞬間に
【何なんだ❗73歳で老衰とは❓️】
と思いました。
しかしながら今に至り、
ここ3年間位、酷く体力的に
ダウンロード⬇⬇⬇⤵⤵⤵
してきた自分自身の哀れで、
無様で、惨めで、悲しい😢😢😢、
切ない、やるせない、
お姿を鏡で見るたびに
まるでガマの油🐸見たいに――つまり
全面硝子張りの小さな🧰箱に
入れられた🐸ガマが、自らの
あまりにも無様なお姿に
【😵💧たらり、たら~りと
脂汗を流し】
その脂汗を煮詰めて作った
【🐸ガマの油】が傷や火傷など
万能薬である――と言う昔の
香具師(やし)
の口上では有りませんが(笑)❓️
ここ約3年間程酷く老け込んでしまった
自分自身を思う時
僕自身の寿命がいよいよTHE ENDに
ただひたすらに静かに⏩⏩⏩⏩⤵
⤵⤵向かっているらしいと言う
絶対的事実を日々垣間見て居ます。
どうも僕は79歳か❓️
又は81歳❓️で他界する可能性が❓️
有ります……😱。
特に数日前に、旧知の登坂治彦さんの
若々しい🫅素晴らしいお姿を
インターネット上で拝見致して
物凄い大🥶ショック😱⤵⤵を
受けました。登坂治彦さんは
恐らくは80歳か❓️或いは又82歳か❓️
――しかしながら、どう見ても
70歳位❓️にしか見えない❗
最近僕は毎日鏡を見て、酷く老け込んで
しまった自分自身の年齢を
85歳位の👴ジジイだ❗
❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌
と思う様に成りました⤵⤵⤵⤵⤵
まぁ自らの前世の深い悪徳😈の
CARMA。
そして勿論今世の超😈悪徳の
超超超超超超深い厚い、CARMAの
祟りです❗
今更ながら仕形がない……😢。
こうなった以上は
かつての映画【一心太助】
では有りませんが、
開き直り
【煮ても焼いても良い、好きなように
せよ❗】
と残された後僅かな人生の時間を
なるべく大切にいかしながら
生かされて行きたい………😅。
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