2026.7.23
今🌄朝5時31分。
朝イチ4時に散歩🚶♂️に出発。
丁度一時間半。歩数は11000。
9.0㎞。
⏩⏩⤵⤵⤵何なんだ❓️僕の左手が
紫色に変色している❓️
光の加減か❓️
それとも何らかの祟りか❓️
【人は足(脚)👣から死ぬ。】
かつて今から60年近く前に、大阪の
人間医学社の故・大浦孝秋先生が
繰り返して語られました。
大浦孝秋先生は、約70年間
【血液酸・塩基平衡学】――つまり
カルシウムの医学、所謂片瀬学を
日本中に広められました。
大浦孝秋先生の影響を受けた医療
関係者――つまり医者、薬学者、
看護師その他ありとあらゆる
医療従事者ETC.は
70年間以上で数十万人居ました。
大浦孝秋先生は、偉大なお方でしたが
慢性アルコール中毒の人でした。
エノケン――つまり喜劇王・榎本憲一
さんの足(脚)の脱疽を治す為の
治療法をエノケンさんに指導されました。
しかしながら、大浦孝秋先生自ら
晩年脱疽に罹り、最後は両足切断
されました。
しかしながら、とにもかくにも、
何はともあれ大浦孝秋先生は、
月例会の講演の最中
【………そこで片瀬博士が...……。】
と、持ち前の馬鹿でかい声で
語られ、そのまま絶句されて
他界されました。――正にまさに
大往生されました。
確か87歳位❓️でした。
大浦孝秋先生は、確か77~78歳❓️の
頃に自らの運動不足を補う為に
自転車🚵で、自宅🏡近くを走り
その歳に車🚙と接触されて転倒。
それが原因で、脱疽に罹り、
確か一二年後に片足を切断されました。
更にさらに数年間以上過ぎた
84~85歳位の時にもうひとつの足を
切断されました。
以来義足での生活に成り、それでも
月刊誌の原稿書き、沢山の病人相談、
毎月の講演会をこなされました。
大浦孝秋先生の十八番(おはこ)
【人は足(脚)🦵から死ぬ。】
の言葉通りの87年間の人生でした。
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僕は確か21歳❓️の頃に
大浦孝秋先生ご夫妻を地元天竜に
招き健康講演会講師地元のお寺さん
の本堂をお借りして開催しました。
確か❓️75人位の参加者が有りました。
大浦孝秋先生は、自らの周り
数メートルに🍶日本酒の匂い
――つまりアルコール中毒の匂いを
放出されていたお方でした。
真っ赤なお顔をされていた。
素晴らしい🫅偉大なお方でしたが
酒で命を落とされました。
その大浦孝秋先生が語りました。
【天竜とは、竜🐲が天に昇ると書く
ではないか❗今にこの天竜の地から
世界をリードする学問が生まれる❗】
と………。
しかしながら、あれから半世紀が軽く
過ぎた今、何一つ動きは有りません
でした……😭。

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