2026.7.26


 
上の高野さんと安江邦夫さんの対談は

中々面白く興味深いものです。

が、しかしながら僕はお二人の

思想・哲学には、賛同しかねます。

①高野誠鮮さんに就いては、確か❓️

今から40年間前に神戸の、

平田留三さんと、原禎男さんの

――つまりお二人は日本UFO研究会

の重鎮です。

のお二人を僕の故郷に招き、今は亡き

秋葉山の奥之院の戒光院(龍頭山・

戒光院)に三人で一泊した際にお二人から

🔰初めてお聞きして高野誠鮮さん

と言うお方を知りました。

その時には僕は高野誠鮮さんに対しては

特に何も感じませんでしたが、

その後に彼はUFOの資料や、米ソの宇宙船

などを高野誠鮮さんの故郷に集めて

石川県羽咋市の町おこしを成功❗

させた大実業家です。

――つまりこれに対しては確かに

たしかに凄いお方で、心から

尊敬致します。

何と❗50数億円❗を町などの予算や

恐らくは地元の企業などからの 

応援で集められて大変立派な

UFO・宇宙開発資料館を

造り上げたお方ですから、

町の名士でありましょう。

それはそれで確かにたしかに

🫅素晴らしい業績でしょう。

しかしながら僕はグレイ系のエイリアン👽

の等身大のレプリカを資料館の中に

展示されていると言う事が嫌なのです。

所謂ロズウェル事件――つまり

アメリカのロズウェル空軍飛行場が、

近くの牧場に空飛ぶ🛸円盤が墜落した。

空軍がその残骸を回収した云々の

話が地元の幾つかのローカル紙に

派手に載せられて軈てアメリカ各地に

その噂話が広まりました。

その数年後の1950年にハリウッドの

芸能雑誌の著名なコラムニストの

フランク・スカリーさんが

【空飛ぶ🛸円盤の内幕】と言う

大変ショッキングな超面白い本📕を

出して全米で大ベストセラーに

成りました。

日本では確か❓️今から30年間❓️位前に

翻訳書が出たと記憶しています。

ところがこのフランク・スカリーさんの

UFO本📕は全く100%のインチキでした❗

所謂アメリカの二人の詐欺師に

騙されたフランク・スカリーさんが

詐欺師の語る出鱈目話を100%信じて

しまい世に紹介してしまい、

これが全米に天文学的に広がり

所謂小人の宇宙人👽の墜落死亡事件の

噂話のRootsとして76年間以上に

渡り全世界中に今尚続いて居ます。

所謂日本版【口避け女】伝説❗でした。

以下かなり書く事が有りますが、

何れ又暇な時に書きます。

一言。所謂空飛ぶ🛸円盤墜落事件

――つまり宇宙人👽の死体を

アメリカ空軍が回収した云々

と言う噂話は

①フランク・スカリーさんの

💥衝撃本

【空飛ぶ🛸円盤の背後】

がRootsですね❗

それが全米に♾️無限に広まりました❗

安江邦夫さんや、

高野誠鮮さんは、

1947年のアメリカ空軍の秘密気球実験

の失敗墜落事故を出発点に⏩⏩⤵⤵

フランク・スカリーさんが騙された

アメリカの二人の詐欺師の

100%出鱈目、インチキ情報⏩⏩⤵⤵

更にさらに、アメリカの

クレイジーな沢山のUFO狂信者

の♾️無限なインチキ、出鱈目な情報

拡散➡➡➡➡に依る

【神話】を造り上げました❗

たったそれだけの話さ(笑)❗





















まさか❓️安江邦夫さんは

矢追純一さんのUFO本📚でUFOに興味

関心を持たれた由。

ビックリ👀‼致しました。

矢追純一さんは最初の本📙

【空飛ぶ🛸円盤を追って】

は確かにたしかに御自身で

書かれたらしいです。

その後の確か❓️10数冊は

矢追純一さんの海外取材や

国内取材などからのデータを 

基に出版社が企画・編集・執筆

されたらしいです。

所謂ゴーストライターでは

無いが、それに近いやり方らしいです。

まぁ、悪く言えば出版社が企画した

【やらせ本📕】でしょうね。

かつて俳優の丹波哲郎さんが

所謂霊界通信❓️的な本📚を

無数に――恐らく100冊❗以上❗

出されましたが、

恐らく丹波哲郎さん御自身は

最初の1冊❓️は書いたのか❓️

出版社と相談されて上手く

纏め上げたのか❓️よくは

知りませんが❓️

2冊目以降は100%出版社の

所謂でっち上げ❓️

と言う話をかつて多方面から

お聞きして居ます。

所謂やらせ本📚ですね。

そんな次第で矢追純一さんが

上のYouTubeの中で

元来UFOなどには全然興味関心は

持って居なかった❌と

言う発言は間違いなく正直な

お気持ちでしょうね。

とは言うものの、矢追純一さんは

ずっと後に成り、テレビ界を

去ってUFO問題を含めた

様々な世界的な諸問題に対して

真剣にお考えの🫅素晴らしい

著作を複数冊、御自身の筆により

世に出されました。

これは確かにたしかに矢追純一さんの

偉大な面で有りまして、僕は

尊敬します。

処が、安江邦夫さんが

若い時に読んだと言う10数冊の

矢追純一さんの本📚の

大半は所謂やらせ本でした❗

だからこそ上のYouTubeの中で

矢追純一さんは正直に

僕は自分自身の本📚は

持って居ないし、興味関心無い

と、ハッキリと語られて居ました。

――つまり自らが汗水垂らして

書いては居ないからに他成りません。

ずっと後に矢追純一さんが

自ら御執筆成された複数冊の

分厚い名作は

今でも間違いなく御自身で、

大切に保管されている筈でしょうね。

――つまり僕が言いたい事は

安江邦夫さんは矢追純一さんの

売れっ子時代の所謂読み捨て本

――つまり芸能スキャンダル雑誌

的な類いのゾッキ本❓️的な

どうでも良い複数の本📚を

読んでUFOマニアに成られたお方

らしいです。

その辺りが、軽すぎる❓️

所謂軽薄な感じがしませんか❓️

❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌

しかしながら、何はともあれ、

とにもかくにも矢追純一さんの

初期の10数冊はまだまだ良い本でした。

矢追純一さんがテレビ📺界を

去り、暫くしてから、

マスコミ界に出現し始めた

◯◯◯◯◯大先生❓️の

出された300冊近いUFOや、オカルト本

は100%複数のゴーストライターの

手による所謂やらせ、でっち上げ❓️本でした❗

これは確かにたしかに問題でありましょう(笑)❗

◯◯◯◯◯大先生は、400字詰め

原稿用紙の三分の一程度の

文章も書けない謂わば文盲(もんもう)

程度の男。

こう言うお方が、

【日本のUFO界で、他者の追随を

許さない❗】

と、大張ったりされている

と言う絶対的事実ですね❗


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