2026.7.7
確か今から20年近く前頃か❓️
カール・ユング博士にはまり、
ユングの本📚を沢山読んだ。
カール・ユング博士の【赤の書】
の普及版を手に入れて読んだ。
確か5000円でしたか❓️
かなり分厚い本📕。
二回読みました。
僕が感じたのは、何か誇大妄想的な❓️
支離滅裂❓️な感じでした。
【赤の書】の元版は大判の箱入り
ハードカバー。
地元の図書館で何処の図書館から
取り寄せて頂きました。
貸し出しは不能。図書館内にて
閲覧するのみとの由でしたが、
何故かしら、貸して頂けて、自宅🏡に
持ち帰り、早速箱を開けて、
ハードカバーの本📕を開いた途端
頭が😵🌀くらくらして来ました。
パラパラと頁をめくりながら、目を
通して行きましたが、
どうにもこうにも、頭のふらつきが
収まらずに、バタンと本📕を閉じました。
直ぐに箱に本📕を入れて、即
図書館に返却致しました。
一体全体何で有ったのか❓️
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当時僕はカール・ユング博士の
【赤の書】(普及版)に就いて
――この本は、宇宙の原理、宇宙の真理、
宇宙の真相、宇宙の法則、宇宙の運行、
宇宙の原点、宇宙の真実、宇宙の運動
そのものを表しているのではないか❓️
と思い🤔ましたが……💡が、
しかしながら今にいたりカール・ユング
博士が描かれた沢山の【絵】は
当時もよく気には成りましたが、
要するに不健全、不健康なオーラ
バイブレーション、パワー、
エネルギーなどが❓️❓️❓️放出
されている感じがして成らなかった❓️
一体全体何なんだろうか❓️
超天才であったカール・ユング博士。
【集合的無意識】【シンクロニシティ
――つまり共時性】を証明された
超偉大なる心理学者であり、精神科医
でありました。
しかしながら、何と言うのだろう❓️
何かしらの精神分裂症❓️ではなかったか❓️
今の僕にとっては、カール・ユング博士の
【赤の書】(カール・ユング博士は
別に【黒の書】も出しています。)
さほど約立たない❓️
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本当の意味で、
【宇宙の法則】⏩⏩⏩⬇⬇⬇を
理解された地球🌏の歴史上
唯一無二のお方は
矢張やはりどう考えてみても🤔
ニコラ・テスラさま――つまり
ニコラ・テスラ博士❗
以外には存在しない❗❗❗
と、つくづく感じ出しました……💡。
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