2026.7.31


 1950年代。アメリカの若者の

素敵なLOVE STORY。

人として、人間として、

たった一度の恋も知らないで、いやいや

しないで、人生をTHE ENDしてしまう

若い男女が日本にも、世界中にも、

ゴマンといるかも知れません❓️

例えば、精神世界――つまり

スピリチュアル系な世界にはまる

無限♾️、無数の若い男女の人々の

心の闇は、人として人間として当たり前に

思い、考え🤔、憧れる😍💓💓る

人間本来の種の保存の役目から

逃避して、絶対的に有り得ない

夢想――つまり誇大妄想の世界に

そのストレス発散を求めるのだ

と僕は🤔考え、思います。

例えば南アフリカの有名な

故・エリザベス・クララさんの

UFOエイリアン体験は、愛情の

全く無い――つまり存在しない、

ご主人との夫婦生活で、機械的な

お役目的なSEXに対する性的な

欲求不満の固まりが――権化が

積もり積もって理想的な男を

宇宙人と言う形を取り造り上げた

ものに過ぎません……💡。

かつて大昔にCBA(宇宙友好協会)の

会誌【空飛ぶ🛸円盤ニュース】に

何回か連載された、エリザベス・クララ

さんのコンタクト・STORYを

読んだ瞬間に僕は理解致しました。

彼女は、愛情の全く無い、感じられない

軍人💂のそこそこ年上の夫との

夫婦生活に満足出来ない日々のストレス

に悩まされて、ただ子供を生むだけの

女の人生に耐えられなくなり、

その頃に知ったアメリカの

ジョージ・アダムスキーの

【私は宇宙人に会った】と言う本📕を

読み、深く感動して、

アダムスキーの語る理想的な星🌠の

世界の若い綺麗で素敵な、格好いい

金星人のオーソンの幻影に永遠の

憧れを抱きました。

毎晩、毎夜、恐らくアダムスキーの

本📕の中のオーソンのスケッチの

お姿を胸に抱きしめて、眠りに

ついたので有りましょう……💡。

軈て、エリザベス・クララさんは、

ひとつの理想的な世界の、理想的な

男を創造していきました。

これがエリザベス・クララさんの

最初の体験記として、なんとか言う

博士❓️研究者の

【南アフリカ上空の空飛ぶ🛸円盤】

と言う単行本として世に出ました。

たったそれだけの話で有りました。

1950年代の世界中のコンタクト・STORY

は、大半が体験者自身の何らかの

欲求不満などの解消の為に、彼ら自らが

製造された誇大妄想です。

矢張やはり、これは不健全な、

不健康な精神状態を顕著に表して

います。

矢張やはり精神世界にはまる人は

ある意味の人間としての欠陥者です。

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