2026.8.19
様々な著名人の方々が、正々堂々と
地球外生命体に就いて語り始めました。
大昔――つまり戦後の昭和22~昭和25
年頃に大阪の髙梨純一先生が
ただ一人、こつこつと
世界中の空飛ぶ🛸円盤に関する
資料を少しずつ集めていました。
日本でただ一人、
誰一人に理解されずに、
誰にもほめられずに、
誰にも問題にされずに、
膨大な原稿を書いて居られました。
400字詰め原稿用紙で、800枚の
大作、力作が
昭和27年には完成していました。
【空飛ぶ🛸円盤の謎】
と言うタイトルでした。
髙梨純一先生は、あちこちの
出版社に原稿を持ち込み、
出版を以来しましたが、
全て門前払いされました。
数十年後に、僕の企画で、
有信堂・高文社から2冊の単行本
として、800枚の大作の確か❓️
半分位❓️が世に出ました。
①【空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端】
②【空飛ぶ🛸円盤の跳梁】
の2冊です。
②の方には、髙梨純一先生が
書いた小論文
【キリマンジャロ上空の空飛ぶ🛸円盤】
と言う名作も、入って居ます。
日本の空飛ぶ🛸円盤研究の祖である
髙梨純一先生の事を知り、又
髙梨純一先生理解した方で、
健在者は、僕以外には誰一人居ません。
髙梨純一先生以外には、
まともなUFO研究者は未だかつて
誰一人居ません。
――それを知っている人は誰一人居ない。
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